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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784087851595
作品紹介・あらすじ
鈴木綺麗・敏腕主任、鳴門るな・新人編集者。『少年ガッツ』編集部には女性編集者が2人。しかし勤勉な綺麗とは対照的に、るなは毎回失敗ばかりで…? 漫画を描く側、編集する側の悲喜こもごもに焦点を当てた大人気ワーキング・オムニバスの最終巻。悲しいこと、辛いこと全部ふくめて仕事って楽しい…!?
みんなの感想まとめ
仕事の楽しさや日常の喜怒哀楽を描いたこの作品は、特に共感を呼ぶエピソードが豊富で、読者を引き込む魅力があります。全7巻の最終巻では、主人公たちの成長や人間関係が描かれ、思わず自分自身の経験と重ね合わせ...
感想・レビュー・書評
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これにて完結。
「共感」に溢れていて、読みやすくて、大変楽しませていただきました!
ありがとうございました!(*^O^*)
学生時代に友達に借りてちらっと読んだ作品なのですが、大人になってちゃんと最後まで読み通せてよかった~!当時、学生の時も、今も、両方楽しめましたよーっ!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
サラマンカなどを舞台とした作品です。
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全7巻ということだが、綺麗ちゃん周辺の人々の日常を描いた1話完結ストーリーなので、特にこれぞ!というエンディングではなく。また是非続きを描いてもらいたい。
40代にになった綺麗ちゃんや、50になったひかりさんも見てみたい。
エピソードによって、自分の気持ちにドンピシャ!って話も多いし、実感として分からないことでもあーそうだよなー、って共感してしまう。
誰にでもありそうな出来事を描けるってのは本当にお話作りが上手いんだろうなぁ。
逢坂みえこの作品
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