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Amazon.co.jp ・マンガ (172ページ) / ISBN・EAN: 9784087920857
作品紹介・あらすじ
岩下さとりはバイト先のコーヒーショップに現れた謎の着物美人をひと目見た瞬間、夢中に そんな時、着物美人から頼まれごとをされ、憧れの着物を着させてもらうことになった! 着物の美しさと、日本の伝統的な文化の奥深さに、心を打たれて──?
感想・レビュー・書評
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銀太郎さんが艶っぽくて美しくて、東村先生みたい。銀太郎さんの物語はこれから徐々に明かされていくようで楽しみだな。ところで自分にも衣装ぼくろがあったのでビックリ!
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いつも通りの東村節。ファンにとってはきっと安心のブランド。そうでなければマンネリというか…。自身、後者のスタンスに近いので、それほど楽しめたとは言い難く…。
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着物の話だと思って読んでたら唐津の焼き物だったり、いろんな内容満載です。日本文化を学ぶ良い機会と思いながら、いえ思う間もなくハマってしまいました。さとりちゃんと一緒に勉強します。
正確には焼き物の話でかなりハマりました。 -
視点が最高だよね!
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これは好きだ。うんちくをぼやかすから
もっともっとと読みたくなる。
先生との話ももっと読みたい。 -
「銀太郎さんお頼み申す」東村アキコ 集英社 2022年」最近東村アキコブームが起きている。面白い。ざーっと一気読みしたい。絵が綺麗。
著者プロフィール
東村アキコの作品
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