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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784088440033
作品紹介・あらすじ
「私頑張ってみようかな」畝田の告白で動揺したふみは、暁と言い合いになってしまう。家を飛び出したふみは悟郎宅へ。「オレふみちゃんのこと本気になっていいかな?」と悟郎に挑発された暁は──!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
感情の揺れ動きと成長が描かれる本作は、登場人物たちの関係性が深まる中で、愛や幸せの本質を問いかけます。特に、魔法使いの悟郎の存在が物語に大きな影響を与え、彼の言動がキャラクターたちの心の動きを巧みに引...
感想・レビュー・書評
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なぜお前でなければならなかったか、の理由にウワ〜ン!ってなった。帯の「神回」の意味がわかった…
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また読みたいと思います。幸せってなに?を思い出させる漫画です。贅沢な自分に反省です。
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「私頑張ってみようかな」畝田の告白で動揺したふみは、暁と言い合いになってしまう。家を飛び出したふみは悟郎宅へ。「オレふみちゃんのこと本気になっていいかな?」と悟郎に挑発された暁は──!?
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9巻の展開がほんと嫌だったので解決してくれて、よかった!
ラブラブ感と暁先生のイケメンさを楽しむのに最適な巻でした。こういうのをずっと待ってた。 -
今一番好きなマンガ。
純なフミちゃんを一緒に応援したくなる。
暁先生は相変わらず素敵だし、ゴロー君もいい仕事してくれる!
大切な人が出来て初めて孤独を知る、理解するってとても良いと思った。
フミちゃんと暁先生の関係は本当に素敵。
そして出稼ぎのお父さんはどうなってるの?!
まだ帰ってこないの?! -
はあ〜〜好き。
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「ひとり者同士/まるで割れ鍋に綴じ蓋だな」
この作品なんだかなーと思っていたのですが10巻よかったです。人との出会いが孤独だった自分を気付かせるんや。
巻末の書き下ろし、スマホの割れてる画面。漫画で描かれているところを見るのは何気に初な気がする。
著者プロフィール
やまもり三香の作品
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