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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784088440798
作品紹介・あらすじ
隣の席の男子・原田と付き合い、少しずつ変わりだした卯多子は中学時代の失恋相手・鳥羽とも話せるように。不登校だった犬居くんも新たな一歩を踏み出して、とうとう文化祭が幕を開ける──…。
くすぐったい恋の物語、完結!
【収録作品】赤いシーグラス
感想・レビュー・書評
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山川あいじさん、待望の新刊。
やっぱり絵も話も大好きです。繊細で独特の雰囲気も。
出来ればもっともっと原田とうたまるの話が見たかったけれど、残念ながら最終巻。面白かった!!
新連載も始まるので今から楽しみにしてます♪詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
雰囲気好きだったけど、わかりにくすぎたなぁ特に後半
突然が多すぎて置いてけぼりくらいました -
"「…私は 全然かわいげとかないからさ
うたまるくらい背が高かったら良かったなって思うけど」
「私は舞花のことかわいいと思ってるよ」
「それはちんちくりんだからでしょー」
「ちがうよ 舞花が私をかわいいって言ってくれるのと同じだよ」"[p.109]
完結。待っててよかった!
くらげのこの繋がりが意外だった。
絵と独特の雰囲気が好き。 -
文化祭の準備中から。
ウタコかわいいなぁ。
絵が好きだし、話も好きなんだけど、やっぱりセリフの繋がりが分からないところがあったり、流れがよく分からないところがあった。。
そしてこの巻で終わってしまった。
なんだか急にまとめに入って終わってしまった感じ。
最後の方ウタコと原田の話あんまりないし…
原田の元カノとの伏線回収がいまいち消化不良。
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