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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088440897
作品紹介・あらすじ
若君と別れ、現代に戻った唯は失意の日々を送っていた。弟の尊は、姉の圧を感じながら新しいタイムマシンの発明を急いでいる。そんな折、唯のもとに羽木九八郎忠清の墓が見つかったと知らせがはいる。それは、若君が戦国で唯と別れて3か月後に建てられていて──?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
テーマは、現代と戦国時代を行き来する主人公の成長と愛情です。唯は、現代での生活を楽しみながらも、若君のことを常に思い続けており、その姿勢が多くの読者に共感を呼んでいます。彼女の美しさや強さ、そして男前...
感想・レビュー・書評
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※感想は第16巻のレビューに。
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良い…二人の絆は深まるばかり。
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現代で仲良く過ごす唯と若君がかわいい。でも唯はある覚悟をしていて、そういうところが男前で好き。
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NHKドラマで、待望のアシガールSPが放送されたので、コミックも買いに出かけました。
11巻はドラマ、コミックとも近い感じでした。
若君さまとゆいにきゅんきゅん。
終わりが近い感じですが、ハッピーエンドになるといいなぁ。 -
相変わらず楽しい。でも、爆笑はなかったか。この先どうするんだろう?せっかくの名作なので、きれいにピリオドを打ってほしい。
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まぁ、そうなっていくよね
だって若のこと好きだもんね
今までの唯が犬顔すぎてときめきは少なめでしたが
今回の冒頭の唯!
待ってた!この感じ!
若に釣り合うには、この唯でいってほしい!
・・・ってゆーのはまったくの個人の感想です -
前巻のラストの身を割かれるような辛い別れを経て、唯が人間的にすごく成長していて本当の意味で若君を愛しているその姿に私は感動した。どうか次巻では唯と若君のみならず2人を見守る現代の家族と隣のおじじにも過去パートのみんなにも幸せになって欲しいと願わずにはいられない。
森本梢子の作品
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