- 集英社 (2019年9月25日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784088442464
作品紹介・あらすじ
泉と直彦に自分の気持ちを言うことを決意した英二。直彦を前に、英二が語る過去とは…。小春は元彼との関係にギクシャクしながらも前に進もうとするが、泉にイライラをぶつけてしまい…!? 一方、瑞穂も太一に話があると切り出して…?
感想・レビュー・書評
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藤村が先輩と別れるところから。
あんな微妙な男とは別れて正解だと思う!
1人になるのが不安ていうのはあるだろうけど、一緒にいても不安感が埋まらないんだから意味ないし。
そして泉には私もイライラした。
いい子ブリっ子というか、綺麗事しか言わないなぁと思って。
まぁヒロインだし、事情も分かってないからこんなものか…?
英二と直彦はやっと本音を語ることに。
「あの時ああしてれば」「ああしてくれてれば」というたらればは尽きないけど、その時その時自分で判断した事の結果な訳だから受け入れるしかないですよね。
「好きな人出来たら言うわ」という直彦の言葉を律儀に守ろうとした英二も間違ってないし。
女子達のぶっちゃけ話はどうなるんでしょうねぇ。
続きも気になります。
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