- 集英社 (2011年4月25日発売)
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感想 : 15件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088466460
作品紹介・あらすじ
恋敵・安達さんを見習って、はとりは“王道ヒロイン"を目指すことに! ところが、弘光の従妹・萌の登場で計画はあっさり頓挫。いつの間にやら「邪道ヒロイン」の道をまっしぐら…!? はとりの迷走はまだまだ続く…。
【収録作品】番外編 ヒロイン合格
みんなの感想まとめ
恋愛をテーマにした本作では、ヒロインのはとりが「王道ヒロイン」を目指すものの、周囲の個性的なキャラクターたちとの関わりによって、思わぬ迷走を続けます。恋敵の安達や新たに登場した弘光の従妹・萌との絡みが...
感想・レビュー・書評
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ヒロインの性格に癖あり。周囲のキャラもそれに劣らずの曲者ぞろい。凄く人間的なラブコメ…かもしれない。キャラ設定がしっかりしていて、とにかく展開が面白い!読み進めれば読み進めるだけ面白くなってくよ。今のところ、当て馬派。
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※感想は第4巻のレビューに。
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映画を先に観たから桐谷美玲ちゃんの声で脳内再生されちゃう。お祭りのとことか特に。萌ちゃんみたいに友達の彼氏を好きになるって結構やばいやつじゃんって思ったけど、弘光くんが太鼓判押されてるよーなもんだって言うから、ついなるほどなって思っちゃったよ。今巻は弘光くんがあまり出番なかったね。利太わかりやすく、グラつきまくっててヒーローらしからぬ行為だね。
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だんだんこのノリが病みつきになってきた。
「愚かなる中島よ」って言いたい(笑)
利太ってほんとに顔だけの男でもはやあまり興味がないんだけど、はとりがそんなに好きなら見守っててやるよ‥っていう中島と同じ目線で読んでることにも気付く。 -
ぐらつくひーろー観たくない。
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萌みたいに友達の好きな子ばっかり
好きになっちゃう子って
現実にいるのかなー?
利太の気持ちもグラグラだね。
まぁそうなる気持ちもわからんではないが。 -
萌ちゃんみたいな子いるよなぁ…と思いながら、はとりは「好きになっている自分が好き」のようであまり共感できません。
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【借り本】6巻に感想あり
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萌ちゃん登場。
はとり面白いな。 -
不意討ちにびっくり、ここで?!と思ったら残念な展開に...(>_<)オモシロイよー
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ストーリー性、小ネタ、イラストのどれをとっても素晴らしい!
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あたしだったら真似できないなぁ。好きな人には好きな人がいて、フラれたのにまだなおアタックとは……すごいなぁ。
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著者プロフィール
幸田もも子の作品
