- 集英社 (1997年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088487342
みんなの感想まとめ
信じたいけれど信じられない、そんな複雑な感情が描かれています。登場人物たちが直面する葛藤や思いの交錯は、読者自身の心にも響くものがあります。特に、思ってもいないことを口にしてしまう瞬間や、冷静になって...
感想・レビュー・書評
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信じたいけど信じられない時ってある。言ってもしょうがない時もある。
頭に血が上って思ってもいないことを口にしてしまうこともある。
でも落ち着いて思い返してみて。きっと真実が見えるから。 -
響がぐるぐる。浩介と千草にとってはもう「響の彼氏」なんだなー。
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分館
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先生が好きな人はもちろん、好きではないという方も共感できると思います(*^▽^*)
私のバイブルでした(笑)
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