ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
  • 集英社
4.10
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  • (15)
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  • 本棚登録 :3174
  • レビュー :402
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088511269

感想・レビュー・書評

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  • ついにジョジョに手を出してしまった。
    これは続きが読みたくなっちゃうね。

  • <全巻読破>ジョジョは初めは絵柄に慣れなくて読むのがつらかったんですが、慣れるとその世界観に引き摺り込まれます。6部まで読んでもう一度1部を読むと感慨深いものがあります。私は5部が一番好きです。

  • 読んでて楽しいし見てて楽しい。
    最近ではジョナサンみたいなキャラほとんどいないし

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「読んでて楽しいし見てて楽しい。」
      ふ~ん、、、
      読んでみたいけど、長過ぎて躊躇。。。
      2013/05/27
  • 「レビュー書く」と心の中で思ったならッ!その時スデに行動は終わっているんだッ!

    4部99点、5部98点、3部95点、6部93点、2部92点、1部91点

    読みはじめに適するのは1部と3部
    適さないのは6部ww

  • ジョースター家と、ディオとの長きにわたる因縁の物語。
    最初は、とっつきにくかった画も、どんどんハマっていく。
    まるで、徐々に侵略を進めていくディオのように。

  • 自分の人生でこれ程感銘を受けた作品は無いと思う。

    1部、2部は北斗の券読んでる感じ。三部からはスタンドが出る度ワクワクした。三部は正当な能力で、四部は遊び混じりの能力、五部は人殺す能力で、六部は虚を突いた能力と言った感じなのかな。七部は全体的に卑怯な能力なイメージw


    ジョジョの良い所はバトル漫画の燃える要素を持ちながら、基本的に頭脳戦で進む為、展開に飽きない。

    言葉にこだわってるからバトルの一転二転をより衝撃的に感じる。

    一部二部は命が軽く、三部四部はバトルの結果が軽いので、五部が一番ハラハラして楽しかった。

    敵も味方も圧倒的な個性を持っていて、好きなキャラなんて選びきれない。

    全部のラスボスが最凶過ぎて、どうやって勝つねん、こんなん、て言う感じが好き。特にDIOの棺おけからの登場シーンや、ディアボロの時のブチャラティとの戦闘シーンは怖さを感じた。



    この先にも期待!終わるまで見続けます!

  • 小学生の頃は、この絵が苦手で読まなかった。だけど、一度読み始めてしまうと止まらない。敵・味方の人物像には必ずその背景や過去といいったものがあり、その人間に深みを与えている。また、戦い方が斬新で、いわゆる「何でもできてしまう主人公」というものとはまた違い、その戦い方には潔さすら感じる。また、魅力的なキャラクターが多いのが特徴。

  • ジョースター家に関わる者たちの壮大な物語。
    スタンドが登場する第3部から加速度的に面白くなっていく。
    個人的には4部が一番好きです。

    第6部まで読んでます。

  • 顔が今とずいぶん違う。ディオの目的がまだ世俗的だし、ジョナサンを殺す目的に石仮面を利用しようとしているのが「ゼロ時間より前」という感じがしました。

  • 最初はこんな絵柄だったのね。
    北斗の拳みたいだけど不思議とすらすら読み進めていける。
    陰湿だけどわかりやすい嫌がらせが時代を感じる!

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