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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088511276
作品紹介・あらすじ
謎の石仮面は不死身の吸血鬼を作り出す道具だった! 財産の乗っ取りがバレたディオは自ら仮面をかぶり、ジョジョと対決。激闘の末、ディオは業火で焼け落ちたジョースター家とともに消えた…。
感想・レビュー・書評
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スピードワゴンの全力実況助かる
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2024/02/05 1
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こっから面白くなる
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少しずつ私の思うジョジョに近づいて来たが1-2巻までこんな感じで当時のジャンプをよく生き抜いたと思う
どこから変わるのか? -
スピードワゴンのキャラ、ジョジョのキャラなどそれぞれが際立っていて、面白かった。
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雑誌「週刊少年ジャンプ」で連載されていた荒木飛呂彦の「ジョジョの奇妙な冒険」の第2巻 第一部 ジョナサン・ジョースター ―その青春―。ディオが人間をやめる巻です。ジョジョとディオの1stバトルもあり、スピードワゴンも登場し、じょじょにみんなが大好きなJOJOになってきてる。それにしても、この独特な言い回しや擬音は凄い発明だな。これだけでも読む価値がある。
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「大人の顔」になったためか「かっこいい顔」になってきた。ジョナサンvs.スピードワゴンでは帽子が痛そう。「役不足」が2回。
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石仮面おそろしいね。
スピードワゴンめっちゃいいやつだね! -
スピードワゴン
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仮面の能力発動・・
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石仮面の魔力に抗えなかったディオ・ブランド―。。。
とうとう吸血鬼としてジョナサンにその牙を向ける。
玉置浩二さんではありませんが、”スピードワゴンいるよ!”
って言っちゃう位、徐々にその存在感が出てきます。 -
喰屍鬼街でスピードワゴンと勝負するところから、石仮面のディオが敗れるところまで。
スピードワゴン、いい人ー。笑
ジョジョにはない「人を見る力」があるから、安心。兄貴みたい。
ディオの底知れぬ生命力と運の良さは恐ろしい。。
石仮面、ぶっ飛んでる。。 -
ジョジョの火事場の馬鹿力がすごすぎる。あとスピードワゴンがいい味出しとるな。
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Thanks to I.Y.
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冒頭から早くも置いてかれそうになったがなんとか読了。おもろい
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