ジョジョの奇妙な冒険 2 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1988年1月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088511276

作品紹介・あらすじ

謎の石仮面は不死身の吸血鬼を作り出す道具だった! 財産の乗っ取りがバレたディオは自ら仮面をかぶり、ジョジョと対決。激闘の末、ディオは業火で焼け落ちたジョースター家とともに消えた…。

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    謎の石仮面は不死身の吸血鬼を作り出す道具だった! 財産の乗っ取りがバレたディオは自ら仮面をかぶり、ジョジョと対決。激闘の末、ディオは業火で焼け落ちたジョースター家とともに消えた…。

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • スピードワゴンの全力実況助かる

  • 2024/02/05 1

  • 戦いの中でのセリフかっこいいなと読んで強く印象に残っています。表現方法にとても驚かされました。
    そして漫画の中の素晴らしい戦いのシーン。ジョナサン、ディオの2人どちらにもスポットライトが当てられており読んでいて見応えが凄いです。

  • こっから面白くなる

  • 少しずつ私の思うジョジョに近づいて来たが1-2巻までこんな感じで当時のジャンプをよく生き抜いたと思う
    どこから変わるのか?

  • ディオが石の仮面を使って不死身状態になり、強過ぎます。ジョジョがなんとか死ななかったのが不思議なくらいです。
    1巻と同様、ダイナミックなセリフ回し、密度の濃い画風が独特です。
    先の展開が気になります。

  • スピードワゴンのキャラ、ジョジョのキャラなどそれぞれが際立っていて、面白かった。

  • 甥2号の本 読了

    ディオがだめでほおりなげていたんだわ、と思い出す。

  • 雑誌「週刊少年ジャンプ」で連載されていた荒木飛呂彦の「ジョジョの奇妙な冒険」の第2巻 第一部 ジョナサン・ジョースター ―その青春―。ディオが人間をやめる巻です。ジョジョとディオの1stバトルもあり、スピードワゴンも登場し、じょじょにみんなが大好きなJOJOになってきてる。それにしても、この独特な言い回しや擬音は凄い発明だな。これだけでも読む価値がある。

  • 「大人の顔」になったためか「かっこいい顔」になってきた。ジョナサンvs.スピードワゴンでは帽子が痛そう。「役不足」が2回。

  • 石仮面おそろしいね。
    スピードワゴンめっちゃいいやつだね!

  • スピードワゴン

  • 仮面の能力発動・・

  • 石仮面の魔力に抗えなかったディオ・ブランド―。。。
    とうとう吸血鬼としてジョナサンにその牙を向ける。
    玉置浩二さんではありませんが、”スピードワゴンいるよ!”
    って言っちゃう位、徐々にその存在感が出てきます。

  • 喰屍鬼街でスピードワゴンと勝負するところから、石仮面のディオが敗れるところまで。

    スピードワゴン、いい人ー。笑
    ジョジョにはない「人を見る力」があるから、安心。兄貴みたい。
    ディオの底知れぬ生命力と運の良さは恐ろしい。。

    石仮面、ぶっ飛んでる。。

  • ジョジョの火事場の馬鹿力がすごすぎる。あとスピードワゴンがいい味出しとるな。

  • Thanks to I.Y.

  • こいつはくせえッー!ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーーーッ!!(SPW)

    おれは人間をやめるぞ!ジョジョーーーーッ!!
    おれは人間を超越するッ!ジョジョ、おまえの血でだァーーッ!!(ディオ)

    貧弱!貧弱ゥ!

    UREEYYY
    UUURRRRYYY!!

    無駄 無駄ッ!!
    (ディオ)

  • 冒頭から早くも置いてかれそうになったがなんとか読了。おもろい

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