ジョジョの奇妙な冒険 21 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1991年5月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088515649

作品紹介・あらすじ

砂漠を越え、エジプトを行くジョジョ一行にちょっと間抜けなオインゴ・ボインゴ兄弟が迫るが、あえなく敗退…。だが今度は持った者を操る妖刀のスタンド、「アヌビス神」がポルナレフを襲う…。

みんなの感想まとめ

緊迫感あふれる戦闘と独特のキャラクターたちが織りなすストーリーが魅力の作品で、特に新たに登場するスタンドやその能力が印象的です。持った者を操る妖刀「アヌビス神」によるポルナレフへの襲撃は、緊張感を高め...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    砂漠を越え、エジプトを行くジョジョ一行にちょっと間抜けなオインゴ・ボインゴ兄弟が迫るが、あえなく敗退…。だが今度は持った者を操る妖刀のスタンド、「アヌビス神」がポルナレフを襲う…。

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 2020/08/04 1
    2025/09/01 2

  • 少しでも1人で行動する奴は必ずイギー連れてってくれ

  • 面白い

  • ●キャラバン・サライ(アヌビス神)戦。

  • 「襲われたことさえ気づかずに」のパターンと、久しぶりのスピード&パワーのスタンド登場。日本のマンガならではの「真剣白羽取り」。味方同士での戦いでは傷つけずにいかにして勝つかが智恵の出しどころ。スタープラチナの苦戦している表情は珍しい。本体が既に死んでいるスタンドというのも奇抜なアイディア。DIOのスタンドは「世界(ワールド)21」って呼ばれてるし。敵はただ単にやっつけられて終わりではなく最後まで引っ張ってドキドキさせられる展開に、敵ながら感情移入して応援してしまう。

  • 刀。

  • 前半はスリリングな展開だったのに、後半はまたギャグに戻ってしまったのがちょいと残念。

  • オイボイ兄弟
    アヌビス神 チャカ
    バステト マライア

  • 21巻

  • バステト
    マライヤ

  • 敵のスタンドが人型じゃなくなってるからあんまり面白くなくなってるかな〜

  • 兄弟面白かった。
    そのあとのアヌビス神が正統派で剣対剣…そしてまさかこの対決が見られるとはという感じでした

  • ☆「トイレでの災難はポルナレフの役だ!」

  • 刀のスタンド

  • オインゴボインゴ兄弟が刹那!かなり好みの巻。

  • オインゴ・ボインゴ兄弟…承太郎たちが襲われたことすら気付かないなんて笑える。
    エジプトに上陸してから、厳しい戦いが続いてるな~
    どんどん学習して、ひたすら強さが増していく「アヌビス神」。
    よく倒すことができたな~って思う。

    ・「クヌム神」、「トト神」
    ・「アヌビス神」
    ・「バステト神」マライヤ

  • 荒木飛呂彦

  • 5部まで読みました。

    アヴドゥルー!
    アヴドゥルのジョジョ立ちがイカすー!(>∀<)

    3部が一番面白い。
    『波紋』のことなど綺麗に捨て去る潔さも。

  • 第3部その9。憎めないおマヌケさんなポルナレフが敵に!対する承太郎はどうするんでしょうか?やっぱりオラオラですよねw

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