ジョジョの奇妙な冒険 26 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (1992年4月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088515694

作品紹介・あらすじ

決死の覚悟でディオの館に突入したポルナレフ、アヴドゥル、イギー。そこには暗黒空間を作り出すヴァニラ・アイスが潜んでいた!最初にアヴドゥルが暗黒に飲み込まれ、消滅してしまったが…!?

みんなの感想まとめ

ハラハラドキドキの展開が続く中、友情と別れの感動的なストーリーが描かれています。特にヴァニラ・アイスとの戦いでは、緊張感あふれる心理描写や新しい手法が取り入れられ、読者を引き込む要素が満載です。アヴド...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    決死の覚悟でディオの館に突入したポルナレフ、アヴドゥル、イギー。そこには暗黒空間を作り出すヴァニラ・アイスが潜んでいた!最初にアヴドゥルが暗黒に飲み込まれ、消滅してしまったが…!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 2020/08/07 1
    2025/09/17 2

  • ポルナレフお前のこと大好きだぜ

  • 面白い

  • ヴァニラ・アイスの献身の示し方が過激。出てきて一撃でやられる敵スタンドで緩急つけて。「うしろをふり向いた時...」はホラーの手法。蚊取り線香作戦は、原因の分からないバグを潰すための総当たり作戦に通じるものが。心理描写で「三択の選択肢」を挙げる手法は新機軸。物語終盤のゴール直前の仲間の離脱は作者の英断だと思う。うって変わって最後の一話。この回があることで、結果、ジョセフはスージーQに救われる予感。

  • 男前イギー。

  • ハラハラドキドキ、そして感動の友情と別れ。少年漫画の王道で、言う事なし。

  • ヴァニラアイス
    アヴドゥル、イギー…

  • 26巻

  • クリリンのことかーのポーズだな

  • ポル好きの自分からしたら、DIO戦よりも、バニラアイス戦のほうが軍配が上がる。
    涙なしには読み進められないよ。。。

  • アヴドゥルもイギーもかっこよかった。ポルナレフも。亡くしても尚強く、しかし優しいポルナレフが素敵。
    ジョセフとスージーQは似た者夫婦か…実はしっかりしてるあたり

  • ヴァニラアイス

  • 号泣巻。イギー!イギー!!

  • どこからともなく現れて、すべてを削り取り、そして飲み込むヴァニラ・アイス。
    あまりにもあっけなく暗黒の空間に飲み込まれたアヴドゥルの死が衝撃すぎるっ!
    泣いてる時間なんかないのに、涙を止めることができないポルナレフ・・・
    悲しすぎる。 
    残る敵はディオのみッ!

    ・ヴァニラ・アイス

  • イギーが死ぬほどかっこよかった…!!
    ここで本当にアヴゥドゥルとイギーが退場…
    皆すごい漢だ

  • 荒木飛呂彦

  • イギーがかっこ良かった…

  • 表紙ぱねえ

  • 第3部その14。いよいよ佳境へ!突然の別れと文字通り身を削って仲間を活かすイギーに涙とめどなく。。。

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