北斗の拳 13 (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 原 哲夫 
  • 集英社 (1986年11月発売)
3.68
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本棚登録 : 148
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088516738

感想・レビュー・書評

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  • ジュウザむっちゃ好きだー!!飄々としててカッコイイわー!!強くて明るくて好き!また熱苦しい男ばっかり出てくるなかで生きるわ!ジュウザ!!魅力的なキャラ出てくるとテンションあがる・・・!!

  • トキ「悲しみを怒りに変えて生きよ!!」
    兄・トキと、愛したユリアの兄・天狼星のリュウガの死。
    →ラオウ動く。そして、ケンを南斗の将に会わせるため、5連星も動く。雲のジュウザ。

  • 「南斗最後の将」がついに動き出す。もちろん、正体はあの人。
    「五車星★」が登場するけど、「風のヒューイ」は、後々語り継がれる程の弱さだ。
    いや、ヒューイが弱いんじゃなくて、これほどまでにラオウの力が強大化したと思っておこう。
     
    ラオウ「ぬぅ・・・ジュウザ喰えぬ男よ!!」

  • (1〜27巻について)
    ラオウ編(〜16巻)は非常に面白いです。しかし、その後はだんだんグダグダに…

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著者プロフィール

■武論尊・・・・・・ 1947年長野県生まれ。1975年より連載の「ドーベルマン刑事」が大ヒット。屈強かつ男気あふれる主人公を題材にした作品が多く、1983年には「北斗の拳」で社会現象を巻き起こす。一方「史村翔」名義でも原作執筆を行っており、代表作に「Dr.クマひげ」「サンクチュアリ」など。

「2019年 『北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌 ②』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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