DRAGON BALL 35 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
3.65
  • (41)
  • (19)
  • (86)
  • (2)
  • (1)
本棚登録 : 423
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088517001

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 「バイバイみんな...」

    セルゲーム終結。
    悟空の最後とか、悟飯の親子かめはめ波とか熱い展開が目白押し。

  • 悟飯に謝るベジータさん ドラゴンボールの世界は死んでも頭に輪っかが付くだけ そして息子にピースするベジータさん。

  • セル編終結の刊です。
    親子かめはめ派、テレビで見たらあれだけ長かったのに、漫画だったら、一瞬ですね。
    ベジータは悟空親子と力の差を感じて、悔しかったでしょうが、最後の援護射撃は素晴らしいです。

  • 16号は?
    16号は死んじゃったままなのー??
    すごいいいヤツだったのに…!
    今までで一番ショックです。

    そして18号のツンデレ要素が初めて発揮された巻。

    もうヤムチャと天津飯さんの会話がむなしいです。
    「なんだあの態度は!ぶっとばされっぞ!」
    「お前にはムリだ…」

  • 作者のコメントでいきなりのネタバレ...もう慣れたからいいものの。

    セル戦がやっとこさ完結…長かった
    …でも、かなり重要な巻だと思います…涙。

  • セル編完全決着。
    悟空死んじゃって、結局悟飯が最強ってことで落ち着いてる。
    でも、このまま終わってしまったら、悟空の今までの頑張りが失われてしまうと思ってたので、ストーリーはグダグダだけど、この後の「魔人ブウ」編があって良かったと思った。
    トランクスとの別れ際にベジータがピースするところはグッときた。

  • まさかのゴクウが犬死に?!?!
    ゴクウが死ぬことすら記憶に無かったが、
    あの状態からまさかセルが生き残るなんて…

    しかし、人造人間って、なんだったんでしょ。

  • 実家持ちコミック。
    1-42巻まで完読。小さい頃から読んでます(^^

    当時のジャンプで読めたことを誇りにしてます。
    実はクリリンが好き(^q^

  • ごはんすごいよ、すごすぎるよ

  • この作品は日本の代表作のマンガです。主人公孫悟空が数々の仲間と戦い仲間になりドラゴンボールを集めていくというまんがです。この巻ではセルが仲間を傷つけ孫悟飯が覚醒し・・・果たして地球は救えるのか!!

全13件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

鳥山 明(とりやま あきら)
1955年、愛知県生まれの漫画家。プロダクションは「BIRD STUDIO」(バードスタジオ)。妻は漫画家のみかみなち。1978年に『週刊少年ジャンプ』にて読み切り作品『ワンダーアイランド』でデビュー。
1980年に『Dr.スランプ』を連載開始し、大ヒット。TVアニメや映画化され、第27回小学館漫画賞少年少女部門を受賞。1984年『ドラゴンボール』を連載し、世界をまたにかけたヒットになるだけでなく、様々なメディアミックスがなされる。「ドラゴンクエスト」にシリーズを通して関わり、キャラクターやモンスターのデザインを手がけている。
『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』で2000年文化庁メディア芸術祭デジタルアート・インタラクティブ部門大賞を受賞。また、『ドラゴンボール』で2006年日本のメディア芸術100選マンガ部門3位選出。

DRAGON BALL 35 (ジャンプコミックス)のその他の作品

鳥山明の作品

ツイートする