- 集英社 (1985年9月10日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088518312
作品紹介・あらすじ
山奥に住む怪力で、メチャクチャ元気な孫悟空。ある日悟空は、七つ揃うとどんな願いも叶うという、ドラゴンボールを探すブルマに出会う。彼女とともに、悟空もハラハラドキドキの旅へ出発する!
感想・レビュー・書評
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記念すべき1巻を読み直しました。作画もさることながら個性的な擬音なども作品を湧かせてくれます。
また、ブルマと悟空の性格・考え方のギャップも1巻の魅力ですね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
実はフリーザ編くらいまでしか読んでいない。
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ここから始まった
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伝説のスーパー野菜人
バトル漫画のいしずゑ。
最初は冒険マンガだったものが、ピッコロ、天下一武闘会、べジータ、フリーザ、セル、魔人ブウときて、とてつもないバトルの世界へいざなはれて巻き込まれていく。
セル編でいったん終りめいた空気になり、ここらへんでジャンプ編集長に引き止められたのだらう。魔人ブウ篇はコメディがまじって余裕が生れてゐる。
しかし、いちばん理性的・打算的に闘ってゐたのは、天下一武道会までだと感じた。 -
いまさら読み始めた
バイブルになるかな? -
初めて読んだマンガ。マンガの世界にハマったきっかけ。ツッコミどころも満載ではあるけど、やっぱどのバトルもアツくて、惹き込まれる。どのエピソードも大好きです。
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言わずと知れた名作
アニメ見てたんで
『ハァァァァァァァァァァ』気を溜める音
『アッアッ。。。アッ。。。アッ』ダメージ
『くっ。。。。。。』恐れ慄き
『ハーーーーー!』エネルギー弾
『ダダダダダダダダダ』殴り合い
等の音がマンガを読んでても脳内に流れてくる。
個人的な章分けで
1部
1巻〜17巻
最初から第23回天下一武道会(マジュニア戦)まで
悟空の物語withブルマ
2部
17巻〜35巻
ラディッツ襲来からセルゲームまで
悟空と悟飯の物語
外伝
36巻〜42巻
ブウ編から完結まで
悟飯→DBオールスター→悟空とサタンの物語
だと思ってる
魔人ブウ編って面白いし大好きなんだけど
唐突だし、破綻部分も多く綺麗じゃないんよ
劇場版のノリで進んでしまった正史って感じる。
面倒くさいファンの戯言です。 -
記録
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バトル漫画の原点。
ブルマ、ヤムチャ、プーアル、ウーロン、亀仙人、チチ、牛魔王のおっちゃん等、わりと主要キャラが勢ぞろい -
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ジャンプを代表する王道バトル漫画です。
バトルの演出に関しては鳥山先生の右に出る漫画家さんはいないのではないでしょうか。
序盤のギャグ?冒険展開も個人的に結構好きです。 -
無印時代が一番好き!
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物語が好きですストーリーが面白い(中1)
"画力や敵の進化の過程 画力のすごさ、ワクワクする話、
キャラクターの個性(中1)
-日本アカデミー賞、ゴールデングロス賞、ギネス世界記録多数受賞 -
これがあのバケモノコンテンツになるとは一巻読むだけではとても思えん。表紙裏コメントでも大筋しか決めてないと書いてあるし、本当にざっくりしか決めずに始めたんだろうな。
今読むと時代感覚というか、色々すごくて驚く。
西遊記という物語構造の強さ。
今改めて読んでみると結局何が発明だったんだろう?
底抜けに明るい少年性を持つ主人公のキャラクター性なんじゃないかと思う。
サブとして、バトルの描写や、キャラクタービジュアルのポップさがあった。
そう考えるとオリジナリティや時代に合う魅力が必要なのはプロットではないと確かに言えるのかもしれない。 -
言わずもがなの名作
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再読
ブルマと出会わなければ、
冒険ははじまらない… -
再読。アニメを見たら、読みたくなった。
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面白かった。めちゃくちゃ絵が上手い。
チチがモンゴルナイフ感ある。
みんな本名で、鳥山明に質問してるコーナーがあった。
プーアルかわいい -
鳥山先生がお亡くなりになり久々に原作を読んで見たくなったので一巻から読み直し中です!
そういえばブルマの声優さんも亡くなられたんだよねぇm(_ _)m
著者プロフィール
鳥山明の作品
