DRAGON BALL 1 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社 (1985年9月10日発売)
4.00
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本棚登録 : 2018
レビュー : 279
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088518312

感想・レビュー・書評

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  • ネタバレあり。









    最初は西遊記をもじったギャグ漫画。
    途中から清く正しい拳法漫画。
    途中から悪魔と闘うチビ勇者漫画。
    途中から宇宙人と戦うヒーロー漫画。
    気がつくと地球を舞台に未来やロボットや宇宙人や神様を越えた人々やら入り混じり、結局最後は自分の子供より他人のチビ助を選んで、育てて闘ってしまおうとする漫画。

    まぁ面白いのは間違いありません。
    鳥山明氏もピッコロ、百歩譲ってフリーザで終わらせたかったろうに。。。

  • 無印時代が一番好き!

  • 1~42巻(全巻)

  • 「龍の神様があらわれてどんな願いでも ひとつだけ叶えてくれるのよ!」

    国民的名作漫画を読み返す。
    最初の方は可愛い冒険ストーリー。
    意外とこの頃も好きかもしれない。

  • もちろん知っている大名作ですが、読み始めたら一気に読み進めちゃうやっぱりすごい作品でした。
    小さい頃、アニメで見ていたので、漫画で読むと、そうかこんな話だったか、ということも。
    敵だったはずのに、つい親心が芽生えて面倒見のよいピッコロ大魔王がすきです。

  • 悟空子供時代がいっちばん好き!
    敵も味方もみーんな可愛い!面白い!
    鳥山明の描く動物や機械が今でも1番好きだなぁ。

    ところで小助さま力丸さまが大好きなのだけど、登録されていないのね…
    VHSまだ実家にあるかなぁ…

  • 1300エントリ目。このサイト、いつまで続けられるか分からないので(最近疲れてきた)、今回は予定を変えてアンタッチャブル(?)な王道をもってきた。7月から始まったアニメ「ドラゴンボール超」が、本編の正当な続編になっていて、これが地味に面白いのである。18年ぶりの新作ながら、ドラゴンボールが面白かった頃(←ここが重要)のワクワク感を丁寧に伝えていると思う。私が最初に自覚したコスプレ願望(当時はコスプレなどという言葉はなかったが…)は、17歳バージョンのトランクスだし、私にとってやっぱり重要な作品の1つ。ジャンプコミックス全42巻。
    #今年の冬コミネタ、トランクスにしようかな…。

  • 長男、小2、あられちゃんを読破し、ドラゴンボールへ突入。

  • 鳥山大先生の絵のうまさって今になってすっげえわかる

  • 漫画を語る上で欠かせない、というか読んでいるのが前提のような存在。

  • 言わずと知れた金字塔。The 少年漫画。全42巻。

    一時期の月曜日はこれのためにあったっていうくらいの漫画。
    「フリーザ倒したところで終わるべきだったよな」とか言ってた人造人間編・ブウ編も、今読み返すと普通におもしろい。

    少年漫画らしいツッコミどころに笑ったり、その一方で冷静に読むと悟空が人間味の乏しいバトルマニアに過ぎないことがわかって複雑な気持ちになったり、楽しみ方さまざま。色あせない。
    特に少年時代は世界観からメカニックから、鳥山明ワールド全開でオラワクワクすっぞ!の勢い。

    そういえば巻末に各回の扉絵を集めた漫画って、ドラゴンボールしか知らないな。
    毎週あれだけ描ける鳥山明はやっぱりすごい。パソコン執筆やめてこの頃の絵を取り戻してくれないかなぁ。

  • magネットで「大河ドラマのよう」と紹介されていたけど、世界のスケールも流れる時間も広大だし、人間関係も相当複雑なのに、鳥山先生の淡々とした描き方がおかしくて、すごく好きだ。
    今見てもみんなめっちゃかわいいのですごい。
    悟空スーパーかっこいい抱いて

  • 人生のバイブル。小学生のとき、リアルタイムで読んでた世代。ナメック星は楽しかった。いつ読んでも楽しめる。

  • 1巻は悟空がじゃん拳を放っていたりブルマがどビッチだったりウーロンとプーアルが幼稚園の同学級でヤムチャが女苦手だったり牛魔王とチチが実は1巻から登場していたりと、今読み返してみると超新鮮な内容。

  • 言わずもがなの名作。

  • 初めて手にしたマンガ。近所の方からもらったのがきっかけで好きになった。あれは、まだ幼稚園だったと思う。字もろくに読めなかったのに、読んでたな。ドラゴンボールは、まさしく人生の一部です!

  • 旧の表紙を所持。
    悟空→ブルマ→カメ→亀千人→ウーロン→ヤムチャ→プーアル→チチ→牛魔王。
    ふと読みたくなって。
    ホイポイカプセルはいまでも欲しい!

  • 父親になって欲しい2次元キャラNo.1はベジータ。(個人的に)

  • なんど読んでも熱い。
    最高傑作

  • 漫画の面白さは 第一話からの書き手の導入で読み手のイメージ化が大きく決まってしまうかも。絵のタッチも読み手の好みで重要だし 台詞の文字数とか内容も漫画にのめり込んで行かせるには
    大事なことでしょう。あまり考えさせず のりで読ませてくれた このシリーズも回を重ねてもわかりやすかったですが 絵の重みと動きのパワーは読み手を何年もの間クギ付けにした名作どぇすね。

  • なんだかんだいってやっぱり一番面白いバトル漫画。

  • 悟空という宇宙人が地球人に育てられ成長していく話です。見所はなんといってもバトルで、スピード感あふれる戦闘シーンは緊張感があり、何度読んでもハラハラさせられます!一番好きなシーンは戦闘ではないのですが、ナメック星で悟飯とクリリン、ベジータが一緒にギニュー特選隊と戦うところです。あのフリーザが来ると分かった所の緊張感が最高でした。次点でサタンとブウの仲良くなるシーンです。振り返ると戦闘シーンが好きではないようですが、思春期にこの漫画に出会えたことは大きな財産となっています。

  • 全34巻 完結

  • 誰もが知ってる大傑作
    ストーリーもキャラも画力も凄すぎる
    学生時代読んでたけど毎週わくわくして読んでました

    最後の最後たぶん集英社にやめないでって引っ張られたと思うんだけどフリーザ編で終わってれば個人的には☆5こでした

    その後の話も面白いとは思うんだけどねw

  • 全巻持っている^^

  • 素直に面白いでしょう。だいたいの人が読んでいるので共通の話題になりやすい。

  • ジャンプの代表というイメージ

  • 42完結

  • 小さい子どもの時は読んでたな

  • 誰もが知ってるドラゴンボール。

    精神と時の部屋に入りたい。
    仙豆が欲しい。

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著者プロフィール

鳥山 明(とりやま あきら)
1955年、愛知県生まれの漫画家。1978年に『週刊少年ジャンプ』にて読み切り作品『ワンダーアイランド』でデビュー。1980年に『Dr.スランプ』を連載開始し、大ヒット。TVアニメや映画化され、第27回小学館漫画賞少年少女部門を受賞。1984年『ドラゴンボール』を連載し、世界をまたにかけたヒットに。「ドラゴンクエスト」キャラクターやモンスターのデザインをシリーズ通じ手がけている。『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』で2000年文化庁メディア芸術祭デジタルアート・インタラクティブ部門大賞を受賞。また、『ドラゴンボール』で2006年日本のメディア芸術100選マンガ部門3位選出、さらに2019年5月31日にフランス政府から芸術文化勲章を授与されている。

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