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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088528229
作品紹介・あらすじ
ギャンブラー屯田巡査部長が派出所に!衝突した車を対象に両さんと賭をしたが、パトカーに追われ2人はパチンコ屋へ。最後は大原部長までが屯田・両津免職をめぐって賞与全額を賭ける始末!!
みんなの感想まとめ
多彩なキャラクターとユーモラスなストーリー展開が魅力の作品で、特に屯田巡査部長の登場が話題を呼んでいます。ギャンブルをテーマにしたエピソードでは、両津と屯田のやり取りが繰り広げられ、最後には部長まで巻...
感想・レビュー・書評
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クラシックカーの知識はためになりました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
屯田の話好きだったなー!でも最後、展開が派手になったのはちょっと残念!あと漫画の編集者の話も面白かった!やっぱり展開が地味なほうが「こち亀」タイプ!
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3億円事件。
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今更ですが、「こち亀」は面白いです。登場人物の個性の強さも、1話1話の話の展開も、よくネタが尽きないなあと読んでいて常に唸らされます。僕のドンピシャこち亀時代はだいたい60巻くらいから100巻くらいまでなのですが、特にその辺りの巻は繰り返し読んだものです(今もたまに読み返しますが)。
今年は連載30周年で、また再び盛り上がりを見せていますよね。4年おきに登場する日暮さんが、すでにレアキャラでなくなっているところがすごいです。
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