銀色のハーモニー 5 (りぼんマスコットコミックス)

Kindle版

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  • 集英社 (1992年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088536118

みんなの感想まとめ

物語は、三年生に進級した海君と鈴子の関係を中心に展開し、彼らの誤解が意外にもあっさりと解ける様子が描かれています。昼ドラのような緊張感あるストーリーが進行する中、琴子は昔の仁科奏一の変化に戸惑いながら...

感想・レビュー・書評

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  • 昔と変わってしまった仁科奏一を残念に思う琴子の傍らで、鈴子は彼が気になる様子。そして、晴おじさんが大切にしている写真の女性が気がかりな琴子。そんなある日、偶然、海くんがその写真を見てしまう。晴おじさんの好きだった人は、海くんのお母さん…!?

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著者プロフィール

1985年の初連載作「星の瞳のシルエット」が大ヒットに。その後も、スタジオジブリにより映画化された「耳をすませば」「バロン 猫の男爵」や、「銀色のハーモニー」など少女たちの熱烈な支持を受ける作品を発表し続けている。

「2021年 『星屑セレナーデ 星の瞳のシルエット another story』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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