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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088536927
みんなの感想まとめ
物語は、自由奔放な光希と冷静な茗子のコンビを中心に展開し、彼らの友情や成長が描かれています。展開が早く、思春期特有の葛藤や複雑な人間関係がリアルに表現されており、特に茗子の生い立ちが彼女の性格に影響を...
感想・レビュー・書評
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★読了日不明。
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中古。なっちゃんと茗子……あれ? なっちゃん田舎帰った? なんか展開早い……。生徒会長は全く記憶にないよ。銀太頑張れw
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茗子の生い立ちのせいか、性格のせいか…
「そんなベタベタした友情なら
あたしはいらない」
自由奔放な光希と冷静な茗子はいいコンビだなぁ。少女マンガの王道コンビというか。
思春期の子供残して両親旅行って…両想いならやることは一つでしょ。え?違うの? -
ありみの策略はすぐバレタ。
両親が婚姻届を出して、二週間のハワイ旅行に。
遊とみきはとくに何も起こらず楽しく過ごした。
メイコと名村先生の事がバレて、名村は学校を辞めることに。
みわさとし会長が現れる。 -
いよいよ両親たちが新婚旅行へ旅立ち、遊とふたりで暮らす事になった光希だが、相変わらず遊と銀太の間で心が揺れる日々を送っていた。そんな光希は亜梨実に“あなたにだけは遊をわたさない”と誓言されてしまい…。
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