ケロケロちゃいむ (1) (りぼんマスコットコミックス (874))

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 588
レビュー : 62
  • Amazon.co.jp ・マンガ (138ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088538747

感想・レビュー・書評

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  • 人生初の少女コミック!
    初めてのモノって手放せない><
    本当に大好きな作品です。

  • 第1〜7話+番外編「かえるの国のクリスマス」収録。かえるの国。そこには、たくさんのかえるたち、そしてかえるのように飛んだりはねたりできる人間・かえる族が暮らしています。その国へやってきたのはアオイと名乗る人間の男の子。魔法の修行中の、かえる族の王子・マカエルに突然「かえる化の術」をかけられたとのこと。水にぬれるとかえるに変身してしまうのです。元に戻る方法を知りにきたものの、国に残ったマカエル王子の妹・ミモリには見当も尽きません。さて、アオイは無事に魔法を解くことができるでしょうか──?
    なーつーかーしーいー!初めて購入した思い出深い漫画です(*^◯^*)天然ボケのミモリと、ツッコミ役のアオイ。いいコンビだなあ。当時何も思わず読んでたけれど、蛙を可愛くアレンジして少女漫画にしたのは凄い。しっぽちゃん親子、お魚さん、くじらのモモちゃんも可愛いです。そういえば当時マカエルがちょーイケメンに見えたなあ(笑)激似の某アニメキャラのキャラって誰なのやら。いま出版社を変え電子書籍で読めるらしいので、当時の読者はぜひ再読してほしいと思います(*^^*)

  • かえるの国のお姫さま・ミモリと
    かえるに変身しちゃう人間の男の子・アオイの冒険!

    メルヘンちっくです。
    やっぱりりぼんはこうでなくっちゃね。

    まぐろ先生なりのかえるがとてもかわいい
    ばあやは、ばあやって名前なのに全然それっぽくみえない。笑

  • さすがに想定読者層とずれすぎてるのか、ちょっとノリについていけません・・・

  • 小学生の頃大好きだった漫画です。
    りぼんで読んでたけど、単行本も買ってコレクションにしてました。
    アニメもビデオ借りたし、アニメのサウンドトラックも持ってました。
    懐かしい~!今でも大好きです。

  • 藤田まぐろの話はメルヘンワールド全開なので
    そういうものだと割り切って読んだら、意外と読めます。

    絵が可愛らしいので
    子供向け~とパッと見は思うけれど
    内容は意外に大人でも◎

    出てくる登場人物が愛らしかったり
    一生懸命だったり
    ラストまで展開がわからずハラハラしたりと
    純粋な気持ちで楽しみたい方にはお勧めです。

  • とある理由で蛙になる魔法をかけられたあおい君。その魔法を解く為に蛙の国の姫みもりは動き出す---

    まぐろさんが描く蛙がすっごくかわいい。
    ケロケロちゃいむは蛙嫌いの人でも楽しめちゃうような漫画だと思います(笑)

  • たまたま古本屋で見かけて、懐かしい!と思って一気に買ってしまいました。
    やっぱりおもしろい!
    5巻じゃ物足りないと思ってしまいました...10巻ぐらいあっても全然良かった。
    ミモリが本当に可愛いです。
    あとマカエルかっこいい!
    まぐろ先生の可愛い絵が大好きです。

  • みんなきみが大好き

  • 可愛いファンタジー^^

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