ティンクル・ティアラ 前編 (りぼんマスコットコミックス)

  • 集英社 (1999年11月15日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784088561769

みんなの感想まとめ

主人公が生まれたときから持つティアラを象徴に、自分の王子様を探す少女の成長と恋愛模様が描かれています。特に、主人公とヒロインの間に明確な恋愛感情がない中で、ふとした瞬間にそれが表れる描写が印象的で、読...

感想・レビュー・書評

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  • 「ねりんぐプロジェクト」とか「えみゅらんぷ」もそうだったけど、主人公とヒロインが特に恋愛感情を抱いているわけじゃないのに、あるときフッとそれを描写してくる感じが好き。

  • 惑星ラカリーナで唯一、頭に不思議な角を持つ女の子のルピカは、ある夜ロゼウスという男の子に出会い。ルピカはロゼウスに恋をして、彼を追って旅に出ることに…。

    キャラクター、一つ一つが本当にいい子でほっこりする。
    そんなほっこりする物語を描くのが藤田まぐろ先生の特技だと思います(笑)

  • 全2巻。

  • 「けろけろ」の次にこれを読むとちょっと物足りないかな?
    でも可愛いよ〜

  • 後編も購入済。<br>
    最後までティアラがツノには見えなかったw

  • 第1〜4話+番外編「ラブが来た夜」+読切「太陽がいっぱい」収録。惑星ラカリーナには、たった1人、頭に変わった角を持つルピカという女の子がいました。興奮すると放電してしまうことから、なかなか彼氏ができません。でもルピカはいつか同じ角を持った王子様が迎えにきてくれると信じていました。ある日、大流星群がラカリーナを通過することから、たくさんの異星人がやってくることになりました。さて、ルピカは運命の人に出会えるでしょうか──?
    再読。実は藤田さんの作品のなかで、こちらはあまり再読してません。たぶん頭に何か生えてる設定は好きじゃないから(・_・;獣耳の人間とか避けがちなんですよね。ケロケロちゃいむとは異なり、三角関係でお話が進みます。ちなみに、わたしはアルファよりロゼウス派(笑)表題作より読切の方が好きかも。元気っ子で無邪気なティキかわいいし。

  • ああ、少女漫画!

  • 宇宙旅行的な感じで
    僕はドキドキわくわくした。
    まぐろ先生はやっぱり凄い人だと思った
    全2巻。

  • 藤田先生らしいファンタジー作品wキャラが可愛いです★

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