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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088562483
作品紹介・あらすじ
東京行きの電車の中で、偶然に、出会った奈々とナナ。再び、巡り会った2人は、一緒に暮らすことになって…!? 同じ名前の少女の夢と希望にあふれた上京物語。
みんなの感想まとめ
夢と希望にあふれた上京物語が展開する中、登場人物たちの現実的な悩みや感情が丁寧に描かれています。特に、奈々と彼氏の章司の関係は、真剣さと厳しさが交錯し、彼女の成長を促す重要な要素となっています。一方で...
感想・レビュー・書評
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章司って、しっかり現実を見ていて、奈々との将来も真剣
に考えているし、奈々にも厳しい事もちゃんと言える…
奈々のような子には必要な彼氏。
でもタイミングが悪いかな。
奈々はナナに出会って、そっちの方が楽しくなってしまっ
てる。
奈々は本能的。なんでも表面的。
読んでると正直言って少し苛つく…
トラネスのポスターにレンを見た時の、CDを聴いてる時
のナナの気持ちを考えると切ない。 -
★読了日不明。
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もう絵がかわいくてかわいくて…。
これを丸々描き移すという絵の練習をしたい気もするけど、絵が細かくてとてもできそうにない…。
とりあえずスケブ1冊確保して線の少ない絵からマネしてみる?
しかし20年前のマンガなのに普通にオシャレに見えるのがすごい。 -
【持】
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ナナの歌がマンガから聞こえてくればいいのに
そんな風に思った第2巻。 -
再読。
妄想で初幸子登場!
あと、個人的にナナとノブが即興で歌を歌い始めるところがどの巻のどの場面より印象深く覚えていました。 -
ふわふわしたナナにイラッとする。二人のナナはそうやって知りあうのですか。
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2人のNANAの出会い編。
プロローグ後編、というかんじ。 -
全然合いそうにない二人なのに意気投合しているのが不思議です。
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☆
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1巻は、プロローグ。奈々とナナが出会うこの巻から、本当の物語は動いていきます。
これが、すごくいい。
奈々の回想っぽいモノローグが、ところどころではいるのですが、それがわたしには、なんとなく、もういない友だちに話しかけているような感じがします。
ただ、これは、人によって受け取り方は違うのかもしれません。
まるで友だちがとなりにいるようにと感じる人もいるのかも。
奈々とナナの対比がおもしろいです。
自分の話ばっかりしている奈々。でも、その話を振ったりしているのは、ナナの方なんですよねぇ。
だから、実は、奈々の方が一緒に住みたがっているように見え待てすが、同居人が見つかってホッとしているのは、実はナナの方じゃないかと思ったりします。
しかし、このマンション、無人なのか?
大丈夫か?コンサートって。 -
あれ?おかしいなまだ展開しないのか‥‥もしかして私が気付いてないだけでしてるのか‥‥?
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ナナとハチの出会いの巻。
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東京行きの電車の中で、偶然に、出会った奈々とナナ。再び、巡り会った2人は、一緒に暮らすことになって…!?同じ名前の少女の夢と希望にあふれた上京物語。
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夢や恋がぐるぐる。みんな不器用でいい。レン好きーv
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不思議な出会い奈々とナナ。
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