ペンギン☆ブラザーズ (4) (りぼんマスコットコミックス (1350))

著者 : 椎名あゆみ
  • 集英社 (2002年2月15日発売)
3.42
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  • レビュー :9
  • Amazon.co.jp ・マンガ (108ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088563503

ペンギン☆ブラザーズ (4) (りぼんマスコットコミックス (1350))の感想・レビュー・書評

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  • 西崎と一色に兄弟疑惑浮上
    陽菜の過去とは?
    重要度の高い4巻!

    次の巻で終わり。
    描くことができなかったエピソードもたくさんあるみたいで
    わたしもすごくすごく残念です…

    巻末のおまけのページにゲームのこととか書いてくれてるのが良かった

  • 友達の漫画。5巻まであるのに展開が急だと思っていたら、連載自体は4巻で終わりなんですね。今回はちょっとだけ恋愛要素もあったけど、陽菜の記憶とか、打ちきりのせいなのか伏線回収が不十分で残念。ライバルが多かったり予定が狂って勢いで告白したり、色々不憫な小柴が可哀想で可愛い。いいねいいねw

  • 本誌掲載分はこの巻で終了。

    これから面白くなるだろうと思ってきたところで…無理矢理、詰め込んで打ちきり(ノ△T)

    勿体ないです!!

  • 再読。学校内での内戦は一応終了して残りは恋の鞘当てというか、なんというか。陽菜に告白して取り乱す小柴と、西崎の台詞に動揺してドアにあたまぶつける一色が可愛すぎる。

  • 少女マンガの中で一番好きです・・!v

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