NANA―ナナ― 6 (りぼんマスコットコミックス)

著者 :
  • 集英社
3.40
  • (133)
  • (77)
  • (621)
  • (4)
  • (2)
本棚登録 : 1725
感想 : 37
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088564067

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • シンちゃんがタクミに「お疲れ様」って言うところ、すごく好き★ヤッサンといる時のナナってかわいい。ノブ格好いい。「ノブが作った あの曲を あの夜ナナが何を願って歌っていたのか 声をふり絞って あたしの耳に届くようには 今なら分かるのに」というモノローグを読んで、そっか!と思った。

  • 【持】

  • 再読。第17〜20話収録。何故か6巻からしか姉の部屋になかった(泣)ひっさびさに読んだが…タクミは相変わらず最低な奴ですね(-∀-)でもハチもハチで、ノブの告白にふらついているからなあ。純情なところに惹かれるんだろうね。タクミは結局ハチに恋愛感情持ってないよね?打ち上げでのトラブルのはけ口としてハチに会いに行っただけだろうし。――と、人間関係が複雑でドロドロの作品ですが、読者を引き付けて離さないのは流石矢沢あいさんだと再確認しました。

  • 『ブラスト』と『トラネス』の交流が始まったが、奈々が憧れのタクミと関係した事から皆の感情が乱れ始める。少しずつ、何かが変わり始める奈々とナナは…!?

  • バカな話でろくでなしな、タクミが来たところがおもしろかったり(ダメだオレ)

  • なんなんだよこの人間関係はw
    庶民的な奈々が周りの王子様達にちやほやされて…
    そりゃ人気でるわな。
    いいな~、ノブ。



    ただの脳天気でちゃらんぽらんだった奈々が
    モノローグの知的な表現がハマる女になってきてるのが○。

  • タクミとなんて付き合っても絶対うまくいくはずがなさそうなのにずるずると付き合っていってしまうハチがもどかしいです。

  • ☆ 2004-2001

  • 奈々の性格は、よく考えると、「みつめてナイト」のソフィアとよく似ているよなぁとも思う。
    計算高いところとか。でも、奈々に対してソフィアほど嫌悪感がないのは、優等生面をしていないからかもしれません。

    しかし、ブラスト、トラネスともに、奈々がひっかきまわすという構造は、すごいと思います。

  • ここまで読んだ私がバカでした。
    私にはわからないものらしいです。あーつかれた

全37件中 1 - 10件を表示

矢沢あいの作品

ツイートする
×