NANA―ナナ― 10 (りぼんマスコットコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 1725
感想 : 36
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088565286

感想・レビュー・書評

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  • 昔とキャラクターの印象が変わる。

  • ヤスが、ナナの部屋まで押しかけた記者を殴ったことに感動した。ヤスカッコイイ。「ハチ公見てなよ あんたの望みは絶対叶えてやるから」ってナナかっこよすぎ~!NANAの悪口を消すハチ子…あかん…。涙腺を刺激される。

  • 【持】

  • とにかくヤスかっこいいな。
    タクミもいいけど。

  • ほんまフユカイな話なんだが、ところどころやはりおもしろいの。表情もコマもマンガ書くのうまいというのだろうなぁ。

  • 色々複雑ですね。

  • ケータイ小説って読んだことありませんが、こんな感じなのかなと少し思いました。

  • ☆ 2004-2001

  • 奈々まわりのことだけではなくて、トラネス、ブラスト両方の詳しい人物相関図がいりそうですねぇ。
    というぐらい、ドロドロというか、グダグダの人間関係です。

    なにかを明確に、自分のなかの1番と決められたらいいのだけども、なかなか、そういうわけにもいかない。それを無理矢理決めて生きていこうとするところに、無理がかかるのかなぁ。

    そして、そのグダグダの人間関係の中で、なぜか、奈々だけが元気であった。

  • 奈々は、タクミとの生活を始め、穏やかな日常を送っていた。だが本心はナナに対する気持ちが溢れて止まずシンと会い心の内を話す。一方、ナナはある朝、TVで…!?

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