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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088565309
作品紹介・あらすじ
妃芽のスキャンダル写真は、実はでっちあげとわかり一段落。今度は、総理大臣の父と同級生の夏野の間には何やら隠れたつながりがありそう…。再び不安になる妃芽…。
みんなの感想まとめ
主人公の妃芽は、父が総理大臣という立場から、過去の苦い経験を抱えながら新たな高校生活をスタートさせます。彼女は友人や恋人との楽しい日々を夢見ますが、スキャンダルや周囲の期待が影を落とします。特に、同級...
感想・レビュー・書評
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第12話クライマックスの、妃芽の泣き顔が可愛すぎるー。
秘書山の学生時代の話が一番切なかった詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
〔既読〕
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この表紙が好きです。
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主人公、妃芽の父親は総理大臣。そのため中学はイヤな思いをしてきたので、高校はその事実を隠して入学。新しい友達や彼氏を作って、楽しい毎日が待っていたはずだったが…。
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もう秘書山とだそぺーの為だけに読んでますwお父さんと絡まないかなあ…。
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永田町好きやねw
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