NANA―ナナ― 14 (りぼんマスコットコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 1622
感想 : 70
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088566603

感想・レビュー・書評

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  • なんじゃこりゃあ!読んだことはあるのにストーリーをすっかり忘れていたので衝撃がすごかった。あと登場人物の顔と名前が覚えられなくなってきた。

  • 【持】

  • 高校生(だよね?)のレイラかわいい

  • 改めて、タクミと共に生きることを決意した奈々。一方、地方巡業に出たブラスト。大阪で出演することになったラジオ局の前で、彼らを待ちうけていたのは…?

  • タクミもレンも少女マンガのヒーローとは思えない屈折の仕方だと思います。
    特に性的に。

  • ★ 2005

  • 「事実は事実としてありのまま受け入れる」

    いろんな主観が入ってねじ曲がりがちな事実。
    何があろうと、まずは、受け入れることからだ。

  •  1〜9巻はほぼリアルタイムで読んだけど、10〜14はつい最近まとめ読み。
     自分で入手しない作品は、持ってきてくれるひとがいなくなった途端にご無沙汰になることだなぁ(詠嘆調)。

     皆可愛くて良いです。
     ノブもタクミも同じくらいいい奴だと思います。ご贔屓はシンちゃんだけど(笑)。

     今回まとめ読みしたどこの巻だったか、「音楽は格調高いけど歌詞が陳腐」とされるトラネスの楽曲を、ふと聴いてみたく思いました。

     面白いんだけど、事態や時間軸が膠着しちゃってややダルい。ほどよい緊張感で続きが楽しみなまとめ読みは、おいら的に3冊が限度かな…。とも思いました。

  • 浅野さん再登場求ム

  • シンが、

    「ノブさんは、大人になった」

    とか言ってたけど、そうかな?
    今でも、ノブは、正義のヒーローみたいな感じがする。前以上に。

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