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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784088643823
みんなの感想まとめ
恋愛と成長をテーマにした物語が描かれており、特にフィギュアスケートを舞台にした表題作は、青春の葛藤や夢に向かう姿を鮮やかに表現しています。読者は、懐かしい作風に親しみを感じながら、物語の中でのキャラク...
感想・レビュー・書評
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娘が図書館で借りたので読ませてもらう。
槇村さとるなつかしい(別マでダンシングジェネレーション→NYバードを読んでた…)
表題作はフィギュアスケート、その気になればいくらでも振り下げて大河にできそうだけど、その総集編をみているような恋愛&成長物語。もう一作「アイアンガール」はスポーツクラブのトレーナーさんの恋物語。楽しく読めるけど、小学生にはちと早いかな? 6年生ならま、いいか。(という自分が別マ読みふけってたのも小学生だったから今思えばけっこう刺激的なの読んでたのかな?)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
槇村さとるだけあってそれなりの作品。技術はあるけど表現が苦手って、バレエとかフィギュアで使い古された主人公タイプだけど実際はそれだけ技術をつけるのもなかなかできることではないよね。だからこそ皆漫画を読むのだけど。長野懐かしいな。
あと槇村さとるの絵って時々内斜視気味になってるのが気になる。 -
表題作は尻すぼみで拍子抜け。これを引き延ばして10巻書けばアランフェス並になるのか…?(^^; アイアンガールはまあ普通。
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槇村さとる。
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槇村さとるの作品
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