宮脇明子 The Best 呪い (クイーンズコミックス)

  • 集英社 (2001年12月10日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088650463

感想・レビュー・書評

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  • 瑞希の幼馴染で美しい愛理。
    その愛理ととてもよく似た兄と瑞希は密かにつきあっている。
    そんな瑞希を物陰からじっと見る女性。
    それは父親の愛人か?
    その後、瑞希は誰かに背中を押されて階段から落ちそうになる。

    全4話。
    「呪い」というものすごいタイトルの割にはそれほど恐くないというのが正直な感想です。
    宮脇明子さんの絵はあまりに綺麗で整いすぎているので、恐さが薄れてしまったような・・・。
    初期の作品の方が恐かったように思います。

  • ホラー,サスペンス系の短編4作。
    幻の妖しいショコラトリーを描いた
    「ジュビル・チョコレート」が素晴らしい。

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