ハチミツとクローバー 5 (クイーンズコミックス)

著者 :
  • 集英社 (2003年8月19日発売)
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レビュー : 137
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088651392

感想・レビュー・書評

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  • “勤め先の会社が分裂。真山はついにある決断を!一方、竹本は浜美祭に出す塔を制作中。心の迷いがそのまま作品に表れる…!?そして森田は…!?目が離せないシリーズ第5巻。”―裏表紙より。

  • 森田さんハチャメチャすぎて面白い。気になるのは山田さんと野宮さんが今後どうなっていくか。 

    感想記事→http://utsuyama27.com/hachikuro5/

  • 例えば、竹本の「青春の塔」。
    こういったカットの入れ方にくすぐられる。
    だから老若男女に読まれる名作になる!?

  • 出てくる老人たちがかわいすぎるw山田が真山の気持ちに気づくシーンは切なくなる。竹本母の再婚相手のカズさんのセリフは好き。森田の授賞からの卒業制作の話がおもしろい

  • 竹本の卒業制作と真山の仕事が山場。
    特に竹本がやばい。。

    野宮の卒のないキレ者具合は結構好き。
    でも、何考えているかわからないから、こういう人危ないよねー。笑
    飄々とした身軽さや器用さは真山にはありませんがね。

    森田の帰国で回り始めるトライアングルと
    あゆも恋のアイドリングがそろそろ終わる。

  • これを読むと恋したくなりますねぇ。苦しいんだろうけど。。

  • と き め き ま す。 それぞれにやってくる転機! そして訪れる変化! もうたまらない!

  • 2011/11/05完讀

    @淡水・沙崙海灘
    (海を眺めながら)

  • 人間の選べる道は『努力するか』『諦めるか』のふたつだけ…当たり前のことのようだけど心に響いた言葉。
    三つ目の答えは何なんだろう。
    カクテルバーもツイスターゲームもモカデミー賞も爆笑もの。
    藤原デザインの雰囲気も凄く好き。
    コメディー要素と感動が絶妙なバランスの5巻。
    野宮さん押しの私としては、野宮さんに頑張ってほしい先の気になる展開。

  • 意外とタフな箱庭。

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