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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088651422
感想・レビュー・書評
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対照的な2人が、オペラ歌手としてどう成長していくのか楽しみです!
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こういうタイプの主人公めずらしいのでは?(どっちかというと悪役タイプで出てきそうな)見ていて気持ちのいい主人公でした。続きも読むぞっ!
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登場人物はそんなに多くないけど、魅力的なキャラクターが多いと思います。
「薔薇の騎士」「マノン・レスコー」を見てみたいかも~。
そんな気持ちにさせてくれる漫画。
最終的にはまた3人で歌ってほしかったし、
萌が死ぬ必要性って??その部分だけがマイナスです。 -
全巻揃ったらマンガ喫茶行っちゃおうかなー、それとも大人買いしちゃおうかなー、なんて何年も前から狙ってた本でしたがチェックが甘すぎでした。全12巻ですが2010年に最終回を迎えてたんですね・・・
(結局ツタヤでレンタルマンガデビューしちゃいました☆1冊60円!)
美貌と才能を持つ傲慢で高飛車なお嬢様と、強烈な上昇志向を持つ貧乏女子のオペラ対決です。(主役はお嬢様)そして成長物語。
と言ってももちろん恋愛要素もたっぷりあってタイプの違うかっこいい男子も2人登場するし、オペラの世界はゴージャスで夢の世界だし、まさに少女漫画の王道をいく作品です。絵もキレイだしね。
女の戦いだからドロドロもすごいんだけど、それでいながらお嬢様の生き方がかっこよいので清潔感を失わないの。ステキです☆
ひねりがなくても、古臭くてもいいんです。ラストはみんないい人になって丸く収まり、やっぱり少女マンガは楽しいわ~と思わされた作品でした。。 -
情熱的なオペラマンガ。完結。
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最初はすごくドロドロしていて、圧倒されていましたが、最後になるともう、皆の幸せを祈らずにはいられませんでした。
クライマックスは泣いちゃいました。 -
全10巻読了。
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全12巻 完結
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ガラスの仮面の男が絡んだドロドロバージョン。設定は相変わらずのTHE少女漫画。
プライドを捨ててまでなりたい夢があるのは羨ましい。捨てるほどのプライドがあるかは置いといて。
「どんなにみっともなくても
与えられたチャンスに食いつく事
その道の一流の裏と表を知る事」
確かに。 -
昼ドラばりの女のドロドロとした情念や、
オペラを中心に展開されるゴージャスな世界観はさすが。
少女マンガの王道です。 -
さすが一条ゆかり!話題作品ですし、もちろん面白かったのですが私はラストが好きではない派です。しょうがなかったかもしれませんが・・・
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読みごたえあり。だけど泥どろどろ…なので途中までしか読んでません…。(たしか?巻ぐらいまで…)
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オペラが舞台な漫画☆史緒の不器用でも努力家ところが、いわゆるお嬢様と違くて共感できた☆
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全巻読了。
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どんなにみっともなくても与えられたチャンスに食いつくこと。その道の一流の裏と表を知ること。
それでも最後に残るのは実力だは。
あきらめなくてよかった。ほんとうにあきらめなくてよかった。 -
萌ちゃんやりすぎっておもうけど、気持ちが分からんでもない。生まれ持った環境の差は大きい。ラストはあれが果たしてハッピーエンドなのか疑問。
一条ゆかりの作品
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