- 集英社 (2012年2月15日発売)
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感想 : 24件
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088671741
作品紹介・あらすじ
まっすぐな想いを胸に、帝との対面にのぞむ桜姫。しかし、その前に待ち受けていた非情すぎる運命とは…!? 一方、月泉水を疾風に与えようとする瑠璃条の真意が明らかに!?
みんなの感想まとめ
物語は、桜姫が帝との運命的な対面に向けて進む中で、彼女を取り巻く非情な運命が描かれています。百合姫と舞々の関係性や、瑠璃条の真意が徐々に明らかになることで、物語は一層深みを増しています。フィナーレに向...
感想・レビュー・書評
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※感想は第12巻のレビューに。
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百合姫と舞々の展開は結構好き。
Thanks to H.R. -
平安ファンタジーってことで、わくわくして読んでます。
が、本当に平安好き!って人は私のようにがっかりするのでお勧めしません。ファンタジーってのを念頭に置けるのならお勧めですよ
1巻〜(以下続巻) -
霧吹きって 昔はなかったんだろうか いや それよりも 戻った 万歳!!のシーンなしですか… なにやら意外な展開×2になってきましたがここ数巻の中では楽しかったです
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瑠璃条vカワイイ。。
これからどうなるんだろう。りぼん的流れだと琥珀と疾風の復縁(?)になると思うけど・・・ -
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疾風…。切ない選択だった。自分の心に素直に。
舞々と百合姫は…まぁなんとなく関係あるんだろうなとは思ってたけど、こうくるとは。 -
疾風・・・君ならそう言うと思ったんだよ・・・(泣
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舞々と百合姫に惚れる。
これは、久々におもしろい展開になってきた!
種村先生、本当にありがとうございます。 -
登場人物の人と人が繋がって。。。心と心がすれ違う。。。
今回もまた、心が洗われるストーリーでした。 -
登場人物的にすごく華やかなページばかりだった( ´ ▽ ` )
でも、好きな二人だったから、他に選択肢はなかったのかなぁ…って。
苦労はもうしてほしくないのにな。 -
ちょっ、疾風!!なんでやねん!!
朱里良い奴(´∀`*) -
瑠璃条と疾風が切ない!
あと舞々と百合姫が姉弟が選んだ道も良かった。
帝のあの行動は非道としか……
槐側の方が人情に溢れている。
著者プロフィール
種村有菜の作品
