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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088672885
作品紹介・あらすじ
綾と両想いになったが、生徒である自分が卒業してから付き合おうと約束していた伽良。ちょっとした事件から、綾に不信感を持ち、冷たく当たる。それが誤解とわかり、詫びようとしたところ、「あの約束は忘れよう」と言われて…。
感想・レビュー・書評
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完結しました。
綾ちゃんのあの言葉の意味もそういうことだったのね
と納得。
だけど、伽良の身にまさかの事態が・・・。
綾ちゃんどうする?
なんて展開もあったんだけど、いい完結になってました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
花巻先生と大橋サンのやりとりメッチャ好きでした(笑)
最終巻、絶対キスシーンあると思ったらなかったのでちょいと残念でしたが良い終わり方だったと思います★☆★
伽良ママも最後までNICEでした(*´ω`*) -
ふとした行き違いから大変なことになってしまったけれど、とりあえずうまくまとまった感が。綾ちゃんがかっこよかった巻でした。綾ちゃんは本当に少女コミックの王道というような男の人だと思う。いざというときには、辺見も頼りになるなぁ。変人だけど。はるなと花巻先生の駆け引きがすっごく面白かった。できれば、福家堂本舗のような作品が読みたいなと思う。次の作品に期待。
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最終巻。
綾の行動を誤解して疑ってしまった伽良はそのことを謝ろうするが逆に綾から約束のことは忘れようと言われてしまい…。
お互いにフラれたと思ってすれ違う二人にヤキモキしました。でも周囲のメンバーたちに助けてもらいましたねwwはるなと花巻先生の目で交わす会話が可笑しくて。
綾ちゃんは最後まで良い先生でした。あんな先生いたら好きになっちゃうよ(笑)
遊知やよみの作品
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