- 集英社 (2014年10月15日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088673431
作品紹介・あらすじ
記憶を取り戻した詩織は、明夫を二度と苦しめないと決意。芸能界の仕事に力を入れることにし、開にも別れを告げるが…。一方、詩織を好きだと気がついた明夫は…!? 切ない想いが交差する第10巻!!
感想・レビュー・書評
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泣いて泣いて、もう大変な巻だった。
まーちゃんがどんな思いで悩んでいたかと思うと、やるせない。だってまだ中学生だよ。あーちゃんと詩織は自分でどうにかできそうだけど、まーちゃんは1人で抱えていたんだろうな。
次巻で最終巻だが、この兄妹、幸せになって欲しい。 -
次で完結ですが、なにがどうなるのか全く読めません。
あーちゃんにも開にも、勿論詩織にも幸せになってほしいけど…どうなるんでしょうね。 -
面白い。切ない。
次で最終巻なんて信じられないなぁ。 -
9巻でどーなるかと思ったけど!
うわーつらーーーい
開くんかっこいいーーー! -
切ない切ないあー切ない
この兄妹達なんでこんなに苦労しなきゃなんないんだろうね。
あーちゃん泣かないで
しーちゃんとあーちゃんのやり取りにあーちゃんの本音がこぼれたよね。
でもしーちゃんは気づいてない。
そしてまーちゃんは、実母になんでこんな扱いかなぁ。
可愛がっているようで結局は自己中で、兄妹でいられるのが一番いいのに、でもキョウダイでいられない感情もやっぱり我慢しているとはいえ、あるわけで、次巻で最終巻ということだけど、どんなラストをむかえるのか最終巻楽しみにしています。
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