ロマンチカ クロック 7 (りぼんマスコットコミックス)

  • 集英社 (2015年1月15日発売)
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感想 : 7
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784088673547

作品紹介・あらすじ

自分の気持ちに気づいた杏花音。でも、慎ちゃんとまた離ればなれになっちゃう…? 恋しても双子の繋がりは変わらないはずだけどある日、杏花音が倒れてしまい──。
【収録作品】レモンはあまのじゃく

みんなの感想まとめ

心の葛藤や人間関係が緊迫感を持って描かれた作品で、登場人物たちの愛情や不安が丁寧に表現されています。特に、慎ちゃんと杏花音の関係性は、読者をキュンキュンさせる場面が多く、感情移入を促します。また、杏花...

感想・レビュー・書評

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  • うおお……! つ、続きをはよ!
    恋愛面が進展し、そういう意味で一番キュンとさせられた巻。
    男の子サイドイケメンすぎませんか。
    杏花音の今後が心配ですが、掲載誌がりぼんなので、最悪の事態にはならないと信じてます。

  • すごく面白い。あかね可愛い!バカすぎて見てられないと思った時もあったけど、慎ちゃんとあかねの駅でのシーンはキュンキュンした。慎ちゃんイケメンすぎ。蒼のあかね愛が加速。香鈴が不安になるのわかるけど、そこからの蒼がやばい。2人のキスやばかった。最後の終わり方が心配。あとがき読んでさらに心配。

  • ちょっとちょっとちょっと
    慎ちゃん帰ってきたとかもはやどうでもよくて、
    杏花音、白血病かよ……!
    巻末の作者あとがきがまた逆に不安をあおる感じというか、
    なんかもう本当に目が離せなくなってしまいました。

    おそらく痴呆症なんだと思われる「みっちゃん」がなぜ登場したのかよくわからなかったんだけど、
    杏花音の将来のメタファーなのかなとか思ってしまって、
    不穏というか悲しみの予兆がとどまることを知らない。
    香鈴のかわいささえ、こはたんと歩陸がご都合主義的にくっつきそうなことさえ、
    気にしていられない。

    杏花音が闘病の末死んで、杏花音は天使だったのです。
    ていう展開だけはやめてくれ……。

  • 歩睦とこはたんが好き…!かわいい!
    ラストがすごく不穏…。思いも寄らない展開になって少しこわいけど、早く続きが読みたいです。

  • え?杏花音、まさか死んじゃわないよね?
    ちょっと、嫌な展開だなぁ・・・怖い。
    あーこの先どうなっちゃうんだろう。
    まさか、こんな展開になるなんてショック
    この山を乗り越えてくれ~!!

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