屍鬼(しき)7 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2010年2月4日発売)
3.98
  • (74)
  • (83)
  • (74)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 1035
感想 : 48
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ) / ISBN・EAN: 9784088700076

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • コミック

  • 2015年1月1日

    <SHI KI>

  • いや、ほんとフジリューってすごいなって改めて思った。葬儀には笑ってしまったけどwなんと言っても尾崎と夏野の共闘がゾクゾクします。

  • 「わたしは今、はじめて悟った。
     自分がこの女を 憎んでいたことを。」

  • 人の心の恐ろしさを知る。単なる怪奇漫画ではないと思います。

  • うーわーん(;;)な第7巻。

    沙子の過去。何不自由ない少女だった彼女が、屍鬼となった理由。
    そして尾崎医師が夏野の力を得て立ち上がろうとする。

    何もしないくせに批判的なだけの室井さんが嫌いです。

    でもって最後。怖いよー。逃げてー!!!

  • 屋久島などを舞台とした作品です。

  • 巌さんのキャラデザに全部持ってかれました

  • やっぱりこれ小説読んでからじゃないと楽しくないね。場面場面を切りだして省略して描いてるから色々とわからないところが多い。昭くんかわいそう

  • この巻から、原作と分れると聞いて

  • 2010/3/18購入・6/11読了

    あれは・・・悲惨だよな・・・。
    ゾンビバスターがゾンビになるってやつだよな・・・

  • そろそろ、お話が中人人物に移ってきている感じですね。
    わりと、思った通りというか、ストレートな展開です。どんでん返しは、あるのかな?

    わたしは、沙子ちゃんも、恵ちゃんも、けっこう好きです。

  • 「人は何故 死者に切り花を捧げるのだろうか」


    夏野ーー!!!
    先生も限界にきているよね…
    せいしんさんの今後の出方に期待。

    (原作未読)

  • 原作にない展開になっておりますが藤崎版ですからと思えば問題なしでした。むしろ待ち望んでいた展開ともいます。
    アニメ化も決定で楽しみでしかたないです

  • ネカフェ。
    かなり飛ばし読みだけど、これはこれで有りかな…。
    え?でも、夏野!??

    うわぁ、どうなっていくんだ。しまった(何

  •  アニメ化決定おめでとうございます、です。
     ついに夏野君が始動しました。カッコイイ。半端ナイです。しかしここまででコミックス7冊分となると…あとどれぐらいでまとめられるんだろう。藤崎節が入るとちょっと予想しにくいのですが。

  • 話もそろそれ大詰めって感じですね。
    それに少しずつ原作にはない話が展開しているので、どう収拾を付けるのかが気になる。
    それにしてもアニメ化…ジャンプ作品の宿命ですな。
    1クールで収める気なんだろうか…

  • な、夏野!?…どういうラストになるんだろう。あと、沙子の昔語りが印象に残った。

  • つらすぎてびっくりした!
    ガチムチ…

  • やっと読めた最新刊
    どんどん屍鬼に占領されてゆく外場村。
    徐々に壊れてゆく村人の描写が…怖っ!!
    毎回続きが気になるところで終わってしまうのが憎い

全33件中 1 - 20件を表示

藤崎竜の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×