- 集英社 (2010年3月4日発売)
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感想 : 48件
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088700120
作品紹介・あらすじ
追われるツナ達を匿い、ザクロを追い払ったのは真6弔花を知り、幻術を使う謎の眼鏡男。男の正体は…!? 一方、並盛中では雲雀、ディーノがデイジーとバトル、デイジーは肉体に埋めこまれた匣を開匣する!!
感想・レビュー・書評
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読了
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川平のおじさんも、ツナ達とは違うが、能力のあるリング所持者だったのか。ユニが合流してから物語の展開が早くなった気がする。ユニ直属のγ達も、ユニ擁護と打倒白蘭という利害が一致。ランボの闘いは「雷の角」一撃か。あまり活躍せんな~
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川平のおじさん出番少なーい!! 謎をまだまだ秘めてそうなので今後も出て来るでしょうか?
雲雀さんはリアル六弔花のデイジーと対決。やっぱり強いです。
ガンマさん戻って来たー!! ユニちゃんお姫様抱っこからの「お怪我はありませんか?姫」ってかっこよすぎるー!おじさま素敵です。ガンマさんは個人的にすごくツボ。
そしてついに黒曜組来たー!! 骸さん脱獄だー!! 久々のMMもなんだか可愛いです。骸さんがフランの師匠だったのが驚き。
いよいよ最終決戦! 「ボスと共に笑いそのために生き抜く男」獄寺かっこいいよー。1匹狼だつた獄寺が仲間のために頑張る、素敵です。
最後にヴァリアーも来たー! -
真六弔花との個別対決が続くなか、ピンチに陥ったボンゴレ一味が(ランボまでもが!)必殺技を繰り出していくんだけど、うん、何が起こっているのかよくわからなくなってきたよ…すごい技っぽいのは伝わってくるんだけどね。ラスト、しばらく忘れていたヴァリアーが登場したのにはちょっと興奮。ザンザス格好良い!
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獄寺くんは自分のダメだったところを自分で超えていける凄い奴だと思いました。
そして跳ね馬雲雀師弟はあいかわらず何かにつけ物騒&強くてヤバい -
1巻から一気読み
最初に比べるとめちゃめちゃ絵上手くなってる~
この人の髪の毛の描写は好きです。
キャラをかっこ良く見せる(登場する)演出が自分好みです。
髑髏と骸がいいですね~
最初は正直微妙だったけど急にバトルモノになって面白い感じになってザンザスが出てくる辺りが自分的ピークだったなぁ…
で、この未来のお話。いつもの流れで5-6巻で終わると思ったのに一体いつまで続くんだい… -
初代の名前総発表。久しぶりに1巻あたりも読んでみたら平和さに驚いたw 川平のおじさんが気になります。ずっと言い続けてたのはふせんだったのか・・・
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獄寺言うことかーっこいいなあ!
惚れるわあヽ(´・∀・`)ノ
ガンマの登場かっこよすぎでしょ!
死んでなかったのね(つω^*)
ヴァリアーが出てきたときはテンションあがったあ★★
個人的にヴァリアー大好きなので←
なんか今回懐かしい人とかたくさん出てきたね、
M.Mとか(・∀・)
フランの師匠て骸だったのー(゚□゚;)?
はやく復活した骸が見たーい! -
表紙の獄寺君のイケメンぶりがすごい。そして後ろの人誰?と思ったら初代嵐の人だった!
百蘭チームの強さが半端なくて大変。とりあえずさりげなくも明かされる初代組が楽しかったです。 -
【S】
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未来編中間です。
個人的に未来編あんま好きじゃないっす。。
ジャンプでは終わったから単行本でも早く行ってほしいですねw
あ、ごっきゅん好きだから表紙はめちゃいいですよ★ -
とりあえずラーメン汁拭けおまいは。
真6弔花は凄いと言えば凄いけど……デイジーは風邪でも引いたら即病院送りになるんじゃなかろうか……? -
川平のおじさんは後々また出て来そうだなぁ。
気になるわー。 -
やっぱり面白いです。何だろうなあ、みんなに会いに行きたいと純粋に思ったよ。
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未来編終盤……かな?
ユニのかわいさが際立ってます。
あと、嵐ミンクの「ししし」笑いと威嚇する瓜が可愛くて泣きそうになった。 -
獄寺好きにはたまらん巻でした。
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正直もうあんまり話についていけてないんですけど…上滑りしてませんか? 大丈夫? 他の人はちゃんとついていけてるの?
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「オレはチョイスでも失敗しちまってる」
ついでに、その後の足止め、転送装置の破壊もばっちりミスしちまってるw
そんな極寺君の一世一台頑張り物語。
しかし、表紙の初代嵐の守護者G格好良いよなぁw -
続きがすごーく気になる。
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ユニちゃんがかわいい。百蘭がこわい。
先が気になるけど、わたし対ヴァリアー篇のが好きだったなあ…
戦闘がとぎれとぎれだからか、あんまり緊張感が続かなかったかな。
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