賢い犬リリエンタール 2 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.50
  • (73)
  • (24)
  • (13)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 331
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088700298

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • ジャンプに戻ってきてくれないかな。

  • 2010年4月23日読了。
    紳士登場ですよ紳士。リリエンタールと妙なところが釣りあってる感じがイイよね。ロン毛師匠のほうが好きだけど。日野兄の次に良い人というのは納得。
    ゆきとさくらの姉弟もナイスですよ。次々といろんな人が巻き込まれていくけどみんなを楽しませてる気がするね。

    そしてこのコレいったいなによ12星座。このとりとめのなさ。やられました。
    つるぎ座のあたくしでごます。なんかイメージどっとちがうわ。

  • ライバルっていいな、と思った。

  • 健気さに涙

  • アキラがねこにぞっこんでギャップ萌え。サングラスかけないし。ローライズもいいよね。

  • やっぱり宇宙ねこいいなあ。並の黒服より有能だし。
    きゅうり大好きなところが笑える。(きゅうり1袋70円て。激安!笑)
    さくらの自転車論「電気もガソリンも使わず徒歩より何倍もラクに何倍も速く走れる乗り物/それが自転車だ」……うはー、格好いい。自転車、スゴイな。

    なんかいろいろツッコミたいところがあるような気もするけれど、どうでもよくなる楽しいマンガ。

  • すごいでしょう?

    この漫画はすごいのですぞ!

    なのでぜひとも家に置いてあげてください!

    マリーもいます、マリーは大変かわいいのです、皆と幽霊になって本当に楽しい一時をすごしました。

    アキラがいます、あきらは宇宙猫ととても親しくしてくれます、すごく易しいのです!

    紳士と師匠がいます、彼らは非常にいいキャラをしているのです!その紳士ぷりたるやこの話の醍醐味です!

    うさちゃんがいます、彼女はこの話が心理描写に長けてることをまた明確にしてくれました。

    どうです?

    リリエンタールはすごくたくさんおもいしろいのです!

    だから読もうよ!

  • 人の成長には痛みを奇怪さを伴うのだ。そんな話だった!

    単純な話だけど、考えると深い!

    しかもちょっと笑えるし。

  • 一緒に昼寝したい。

  • 紳士の迷言に酔いしれる。

全20件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

葦原大介(あしはら だいすけ)
1981年、東京都生まれの漫画家。岡山県育ち。高校卒業後はアルバイトをしていたが、第75回手塚賞で『ROOM303』が準入選し、2008年『週刊少年ジャンプ』掲載、漫画家デビュー。2009年『賢い犬リリエンタール』で初連載。
代表作に2013年から『週刊少年ジャンプ』で連載開始した『ワールドトリガー』。2014年、アニメ化された。度々の休載を挟んでいるが、2018年、『ジャンプSQ』での連載再開が告知された。

賢い犬リリエンタール 2 (ジャンプコミックス)のその他の作品

葦原大介の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印
ツイートする