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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088700939
作品紹介・あらすじ
突如流行り始めたこっくりさん。だがルールを間違えると、ちがう“児躯履"さんが現れるという…。窮地に立たされた真は、四ツ谷先輩に救いを求めるが、連鎖する事件には不吉な影が…!? 読切「アソビバ。」収録。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
不気味なこっくりさんの流行を背景に、学校で繰り広げられるユーモラスでスリリングな物語が展開されます。ライバルキャラの登場や四ツ谷先輩と工藤先生の対決が、読者のテンションを一気に引き上げます。さらに、品...
感想・レビュー・書評
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四ッ谷先輩vs工藤先生!
あとだんだん品茂先生が好きになるやつ。
ヒナノちゃんは今回も可愛い。
2024/02/12 -
2015.4.2
四ッ谷先輩 2巻!
コックリさんか〜ら〜の〜狐カウンセラー!
青太くんが地味に好きです。
赤マルジャンプ読切作品
アソビバ 収録 -
最高に面白い!
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工藤先生にちょっとばかし狂気を感じます。そしてやはり面白い。
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読み切りが、先生は物語が好きなんだろうなって伝わってきてしあわせ(*^^*)
中島と四ッ谷先輩の間に、ちゃんと信頼関係が生まれているんだなあって、きゅんとしました! -
この作者の「『物語』が好きなんだろうなぁ」感がとても好き
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児躯履さんの絵が怖すぎて半泣きになった。
…小学校の頃流行ったなあこっくりさん。一番先に死ぬと言われた男子元気かなー…。(※自分はこっくりさんをしたことないです。) -
絵とキャラデザが良ければなぁw
話は面白いので勿体ない!
コックリさんて自分が小学生の時はやってたんで
ちょっとゾッとした。 -
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二巻になっても、安定のクオリティ。
終盤になるにつれ盛り上がっていく、まさにその過程が味わえます。
次巻が非常に気になるヒキもGOODです。 -
一巻がどこにもなく、二巻から読み始めました。(一巻は重版待ちで取り寄せ中です^^)絵の感じも四ッ谷先輩のパーマっぷりも好みだったのに打ち切りは非常に残念。今までにないホラーでとてもユニークだと思ったし、個人的には面白いと思いました。ただクセがあるし万人受けはしないのかな。四ッ谷先輩の歯並びが美しすぎて軽く嫉妬です。
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コミレンで読んだ
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この巻でがぜんこうぐっと面白く盛り上がってきたように思いました。
四ツ谷先輩と対立関係になる存在も登場、かつ怪談の恐怖感というものがレベルアップしたようにも感じました。
怖いという感情は同時に好奇心もそそるのだなあと改めて実感。
先輩の語り口にひきこまれたいなあと思わせていただきました。
3巻への惹きつけ方もよかったです。
くまきちの出番がちょっと少なかったですね!残念! -
“「——せんぱいどうしよう
こっくりさんが帰ってない」
「..................
だから 遊びで やるなと 言ったのに」
「しゅ しゅいません
か 階段から落ちた子はっ...お 大ケガして入院です...」
「その件で生徒はビビってるか?」
「はい...」
「じゃあふざけてこっくりさんをやる生徒は一気に減るな
...炙り出しにはちょうど良い
お前は今から"信者"を探せ」”
"誰にも内緒""ここだけの話""絶対に見るな"
その言葉の怖さといったら。
鳥居と机には正直ぞっとした。
品茂先生性格少し丸くなった?というかまさかの準レギュラー化。
工藤先生性格怖ぇーというか四ッ谷先輩にどことなくそっくり。
キツメンのネーミングセンスったらないw
「馬鹿で直向き」
ぴったりだけどあぁでも馬鹿って言っちゃ可哀想ぇ...。
アソビバ。も良かったー。
“「へェ...本当に屋上に居るんだ"四ッ谷先輩"
生徒が噂しているのをよく聞くよ」
「.........」
「僕の"実験" 見事に潰してくれたよね
一体どうやったのか気になってね」
「俺は怪談を創っただけですよ工藤センセイ」
「怪談を..."創る"...? へェ...! オモシロイ
(中略)
お呪いや占いは昔はどうか知らないけど今となっては自己暗示の手段デショ?
それが本物かどうかは彼等にとってはどうでも良いんだよ
ただ"自分を肯定してくれる誰か"が常に側にいると思い込めさえすればね」
「自己暗示だけで人はどこまで動くのか"実験"ってコトですか」
「——いつだって ひとのナカミはグロテスク
肉体の事じゃなくアタマの中だよ
そのナカミ 引きずり出したらどんなにオモシロイだろうか
それに——四ッ谷くん君も思った事はない?
言葉でひとは殺せるのか。」” -
馬鹿で直向きな中島がちょっぴり愛おしくなった二巻(笑)
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こっくりさんの話が何気に一番怖いと思うんだが
アソビバもだいすきです(*´`*) -
突如流行り始めたこっくりさん。しかしルールを間違えると、全く違うモノを呼び寄せてしまうという…。巻き込まれた真は四ッ谷先輩に助けを求めるが――。
新キャラ、工藤先生がいい感じに怖くていいライバル役。学校全体を巻き込み始まった四ッ谷先輩と工藤先生の勝負は怪談と実験。四ッ谷先輩はどうやってあの混乱を「語り」で止めるのか…続きが気になる。 -
凄くいいところで終わってるし!やはり面白くて好きです。3巻で終わりなんて凄く残念…
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ついにキツメン登場!!巻末にはあの読切も!
読切も大好き。面白いのです。
本編…読み直せば読み直すほど好きなんです。
早くも涙で読めないところが。。。
次で、最終巻とか、信じたくないくらい、大好きな作品。
かっこいいなあ、かっこいいなあ。
古舘春一の作品
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