逢魔ヶ刻動物園 1 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.04
  • (71)
  • (64)
  • (35)
  • (10)
  • (3)
本棚登録 : 678
レビュー : 40
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088701318

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • いまをときめく堀越耕平の処女作。
    とにかく高い画力を持った人という第一印象。
    オススメです。

  • WJで読んでいて手元にほしいです。キャラクタデザインがとっても好みです。ドS主人×仕方なくついてく女の子 好きにはおいしいです。

  • 自分の生き方を貫き通す園長と自分を変えたい女子高生でのダブル主人公の成長物語。
    生き生きとした動物達と作者の絵柄ががっちりはまっています。
    動物達の変身後デザインも読み切りの時よりか動物寄りになっているのですが個々の特徴をよく捉えていて良いキャラ揃いです。
    特に加西君は応援したくなる可愛いキャラ!

  • 面白かったのに……打ち切りになってしまい、残念です。

  • 打ち切りになってしまったのが本当に悲しいかぎり。園長も館長も団長もみんな大好きです!いい最終回でした!

  • シシドくんと華ちゃんのやりとりが好きでした!

  • 動物達がとにかく可愛いです。

    もふもふしたい。

  • 女の子が主人公という少年漫画!なんか新鮮^^ウサギの姿に変えられた人間やら、人間に変身する動物やらが出てきて、不思議すぎる設定なはずなのにすんなりと受け入れられた。

  • 動物達の擬人化がとても可愛いです。動きなども味があって非常に好きなのですが、本誌で人気が無いのはカッコいい男性やかわいい女性が少ないからでしょうか・・・(動物ばかりなため)
    動物好きなので応援してますっ!

  • 俺のバイブル。
    これほど発売を待ち望んだ漫画は他にないぜ!


    全体的に画が暗くて、なんでかなーと思ったら、設定時刻が16時44分以降だったからだった。

    華ちゃんが園長、そして話せる動物に初めて出会うシーンは不気味な雰囲気がとても伝わってくる。

    連載続いてくれるといいなぁ。2巻も期待♪

著者プロフィール

堀越 耕平(ほりこし こうへい、1986年11月20日 - )は、日本の漫画家。愛知県出身。名古屋芸術大学卒業。
東邦高等学校卒業 名古屋芸術大学デザイン学部イラストレーションコースに進学する。在学中、読切『ヌケガラ』で第72回(2006年下期)手塚賞佳作を受賞した。卒業前に読切『テンコ』を『赤マルジャンプ』(集英社)2007 SUMMERに掲載してデビューを果たし、さらに『赤マルジャンプ』2008 WINTERに読切『僕のヒーロー』を掲載した。

逢魔ヶ刻動物園 1 (ジャンプコミックス)のその他の作品

堀越耕平の作品

ツイートする