NARUTO―ナルト― 54 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2010年12月29日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088701431

作品紹介・あらすじ

父と母が遺した想いを受け継ぎ、忍として新たな成長を遂げるナルト! 九尾をコントロールした新能力で、“鮫肌"に潜んでいた鬼鮫を捕捉。情報を奪取し逃げ出す鬼鮫の前に、木ノ葉の碧い猛獣が三度、立ち塞がる!!

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • 弥彦、長門、小南3人の物語が終わった。最後まで悲しかったな。辛すぎる。

  • この巻では鬼鮫と小南の話しが主になっている。
    小南の弥彦への淡い恋心を抱きながらも、戦い続けてる彼女の姿を見てると、切ない思いに…その恋を影で見守っている長門カッコええ。

  • 鬼鮫も小南もかっこいい最期だった

  • 鬼鮫とガイ、三度目の対戦。ガイ先生は顔に似合わず強い。朝孔雀の次は昼虎。青春爆発。鬼鮫もまた一流の忍だった。
    小南vsマダラ。6千億枚の起爆札はヤバいって。。アナログな力業だが意外と有効?それでもやはり写輪眼には敵わない。
    空飛ぶ赤ツチはアンパンマンだな(笑)

  • 前半のギャグっぽい感じから
    後半のシリアスな感じまで
    結構ふり幅が広いけど
    まとまった良い巻だったと。

  • 三人が死んで見える。
    きざめが、死んでなお、情報を伝える。


  • 505話:九尾チャクラ、開放!!
    506話:ガイVS鬼鮫!!
    507話:偽りの存在…!!
    508話:忍の死に様
    509話:平和への懸け橋
    510話:まさかの禁術!!
    511話:帰ってこよう
    512話:ゼツの真実!!
    513話:カブトVS土影!!
    514話:カブトの目論見!!

  • ガイ先生・鬼鮫・小南のお話
    いやぁガイ先生の強さに
    鬼鮫の潔さに小南の愛にあっぱれ!!!
    笑いどころたっぷりで和んだ♡
    弥彦と小南がデキてた情報....
    いらんかったわー泣

    *平和への懸け橋*

  • 小南の紙を使った攻撃がここまで展開されるとは思いもよらなかった。
    強い。
    そしてマダラのぎらついた目がとても怖い。
    次の大戦に向けての足掛かりとなる話が多々。

    どうもカブトは好きになれん・・。

  • ガイ対鬼鮫、それと小南対マダラのバトル。
    ガイはかなり強い!
    鬼鮫の最期は潔い!
    小南の虹は哀しい!

    残った”暁”メンバーで大戦なんかできるのかな~って思っていたらカブトを含めいろんな奴が登場してきたッ!

    不気味…

    九尾の力を手に入れたナルト。
    今度こそ、今度こそ、主人公として圧倒的な力を見せ付けてほしい。

  • 今回も、面白かったでつ!

  • 死が描かれた場面が多めでした

  • 10万だ!

  • 父と母が遺した想いを受け継ぎ、忍として新たな成長を遂げるナルト! 九尾をコントロールした新能力で、“鮫肌”に潜んでいた鬼鮫を捕捉。情報を奪取し逃げ出す鬼鮫の前に、木ノ葉の碧い猛獣が三度、立ち塞がる!!

  • 平和の懸け橋になる男ナルトばか過ぎる(笑)ヤマトたちにすっかり騙されちゃって…。

  • かなり惰性で読んでる。絵がうまいよなーとはいつも思う。

  • ナルトがすっかりかっちょよくなったのはウレシイことだけど、でもやっぱ16歳の見た目じゃないだろう^^;

  • マダラと忍者連合との戦争開始。ガイと鬼鮫、マダラと小南の戦いがメイン。

  • 敵が強大になる一方で、読むのが少ししんどい。長門達の札に淋しい気持ちになるし。

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著者プロフィール

岸本 斉史(きしもと まさし)
1974年、岡山県生まれ。九州産業大学芸術学部卒。漫画家の岸本聖史は双子の弟。
1996年「カラクリ」が第132回2月期ホップ☆ステップ賞にて佳作を受賞して漫画家デビュー。
1997年に『赤マルジャンプ』に読み切り『NARUTO -ナルト-』が掲載され、1999年から『週刊少年ジャンプ』で本格連載。テレビアニメ化もされた大ヒット作となる。海外20か国以上で漫画の翻訳が刊行され、60か国以上でアニメが放映、90か国以上で商品ライセンスの提供が行なわれた。2015年には芸術選奨文部科学大臣新人賞(メディア芸術部門)を受賞している。

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