帝一の國 1 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 1013
レビュー : 78
  • Amazon.co.jp ・マンガ (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088701844

感想・レビュー・書評

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  • ほとんどキャラ名覚えていないのですが、勢いで読みました。これが…シリアスな笑い…?
    次の巻も読みたい。

    でも古屋先生はライチの印象が強いので、光明が怖かったりします…番外編を読んで、ちょっと安心しましたが

  • 昭和の名門高校舞台の派閥争いマンガ。耽美な少年描かせたら古屋兎丸先生は流石ですなー。なんかドロドロすると見せかけていっそ馬鹿馬鹿しいくらいのテンションの高さが面白い。 20110304

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著者プロフィール

古屋 兎丸(ふるや うさまる)、1968年東京都生まれ。
多摩美術大学美術学部絵画科(油絵専攻)卒業。卒業後、アーティストを目指しながらイラスト描きのアルバイトで稼いでいたが、漫画家への転身を決心。『月刊漫画ガロ』1994年9月号に『Palepoli』(パレポリ)でデビュー。
代表作に『ぼくらの☆ひかりクラブ』や映画化もされた『帝一の國』、『女子高生に殺されたい』などがある。

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