バクマン。 12 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2011年3月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088701912

作品紹介・あらすじ

PCPの連載を続けていく為には、半年内にエイジの作品と同等の人気作になっていなければならない!! そんな厳しい条件の下、最高と秋人は5話のシリーズもので勝負に出る!! 連載継続を賭けた2人の未来は!?

みんなの感想まとめ

緊迫感あふれる連載の中で、主人公たちが人気作を目指して奮闘する姿が描かれています。新たな展開が次々と繰り広げられ、読者を引き込む要素が満載です。特に、キャラクター同士の関係性が深まる様子や、意外な組み...

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • 1-12巻読み
    文字が多い分、バトル、スポーツものに比べて明らかに読む時間がかかった…
    この漫画を読んで人気投票をするようになった人、増えただろうなぁ。
    本当、若い時に漫画家を目指さなくて良かった…

  • また新たな展開が。
    こういうのはホントジャンプらしですよね~いい意味で。
    これを拳を交えないバトルで書いているところがお流石です。

    そして表紙がまさかの平丸さん。
    私は全編通して平丸さんを操縦する吉田氏との攻防戦がむっちゃ好きだったのですが、ラッコ11号が連載終了で、もしかしてもう見られないのかなーと思ったり。
    でもまだまだ行けそうですね。やった!

    にしても、まさかの蒼樹さんと平丸さんのお茶デート。
    蒼樹さん、くだけたのはいいですが、そこまでくだけなくても…(笑)
    どーも蒼樹さんとか秋名さんとか、頑なな女性ほど惚れっぽいのはなんでだ(爆)
    個人的には、福田さんと蒼樹さんの関係が微妙に進んでくれると嬉しいんだけど。
    福田さん、おっとこ前だよねー。

    CP話で言えば、私は香耶ちゃんが好きなのですが、高木夫妻はホント結婚してからがいい感じです。
    このデレ具合がちょうど気持ちいい感じというか。これ以上だと鼻につく、というのより三歩も四歩も引いているけど、それでいて可愛くラブラブです。
    これで20歳の夫婦なんだから、すごいよなー。
    シュージンが「見吉」から「香耶ちゃん」になるのもいいし、サイコーも同じに呼ぶのがまた微笑ましく、出過ぎないサポートがますます彼女の存在を輝かせていますね。
    二人が付き合っていた頃は、またかこんな夫婦になるとは思わなかったよ。
    この先も私をによによとしあわせにさせてください。

    秋名さんもいい感じになってきましたね。
    これからがますます楽しみです。

  • 2011 3/9読了。有隣堂で購入。
    PCPが限りなく順調に進んでいるのに内容的にアニメ化は期待できない⇒じゃあ二作目だ、となる巻。
    もう漫画が続けられない、という危機感がなくなって主人公達は安定しつつ、ここからまたサブが面白くなる雰囲気を醸し出しつつな感じ。

    そして香耶ちゃんが元から可愛かったけどシュージンと結婚してから磨きがかかっている気がする。ブラインドタッチのコマはなんだこれ。

  • いつもながらに期待を裏切らない。熱血漫画は大好きです。

  • とうとうデスノートの巻数に追いついた小畑・大場コンビ。息をつかせぬハードル・ジャンプがマンガ家というテーマでこんだけ続くんだから凄い。

  • マンガだからこそ出来ることってあると思いますし。やっぱりコンテンツに貴賤はないと思うわけです。

  • <BAKUMAN。>

  • 必ず全力の高木秋人の原作に岩瀬愛子の原作が勝つんです アニメ化まで計算して作らなければ駄目だったって事だ 売れる漫画描きなら売れない画家の方がまだいいと言ってるんです マンネリ化と低迷…更なる展開も_この先のブレイクも望めないと判断された 人気作家読切祭(スーパーリーダーズフェスタ)

  • いくら休みたくても望んでではなく強制的に決められると複雑よね…平丸さんなんだかんだ言って漫画家やん。最初あれだけ嫌がってたのに。

    あとやっぱ服部さんと亜城木コンビのやり取り好きだなー

  • ついに平丸先生完結。こういう時系列を感じ取れるのがわりと面白いよなーと感じる。青木先生との展開も割と好きだし、ラブフェスタの展開も好みだったので、よく考えられている。

  • 最近では、アニメは深夜枠ばかりなので、人気があれば十分にアニメ化になるだろう。

    妥協を許さず、どんどん膨らむ創造力と向上心。
    見習いたい。

  • PCPの連載を続けていく為には、半年内にエイジの作品と同等の人気作になっていなければならない!! そんな厳しい条件の下、最高と秋人は5話のシリーズもので勝負に出る!! 連載継続を賭けた2人の未来は!?
    (2011年)
    — 目次 —
    <画家と漫画家>
    #098 握手と手直し
    #099 悔し涙と嬉し涙
    #100 余裕と落とし穴
    #101 苦情と上昇志向
    #102 画家と漫画家
    #103 無駄と挑戦
    #104 ステップとウォッチ
    #105 不良品とアタリ
    #106 試合と祭

  • 白鳥くんのお姉さんカッコいい。

  • コミック

  • 感想は最終巻にまとめて記載予定。

  • 最終巻に記載

  • いきなり岩瀬の回想から始まる今回。なんだこの正ヒロインみたいな扱いは。
    後半はアシスタントの白鳥くんについての話。アシスタントがどんどん漫画家デビューしていくなぁ。
    そういや、前巻まで何度もでていた静河流が今回はほとんど(というより、全く)でてこなかった。主人公との絡みなしで終わるとは思えないのだけど。

  • PCPがドラマCD化して小説化もしたがアニメ化にはならないと断言させてしまった!それならとサイコーは新しい漫画をもう一本描くと決めた。新しいアシスタントに白鳥シュンという世間知らずの可愛い男の子がいるが、シュージンが原作でジャンプで連載を始めることができた。しかし母親に反対されていたがシュージンが論破してくれた。平丸のラッコ11号が連載終了するぞ!

  • 13巻の後に。ドラマCDに小豆ちゃんは嬉しいけど、アニメ化は…;;
    白鳥君の成長の著しさな。ワホワホしてるピースかわいい…そしてお姉様!

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