To LOVEる―とらぶる― ダークネス 1 (ジャンプコミックス)
- 集英社 (2011年3月4日発売)
本棚登録 : 1294人
感想 : 46件
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Amazon.co.jp ・マンガ (236ページ) / ISBN・EAN: 9784088702056
作品紹介・あらすじ
リトのトラブルな日常が帰ってきた。ララの双子の妹・モモとナナが彩南高校に転入。モモは、「ハーレムを創る」という怪しい計画を練り、リトを肉食男子に変身させようとするが……!? 更には、謎の敵がリトを襲撃して!?
感想・レビュー・書評
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生きがい。
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どう考えてもエロ漫画です本当にありがとうございました
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無印版で1番好きになったのがモモだったので、続編が嬉しかったのを覚えている。ほかは覚えていない。
モモ派 -
この作品は長文になる
この作品との最初の出会いが4年生の時、アニマックスでワンピースフィルムゴールドを見てる時CMで西連寺春菜の声優さんがToLOVEるダークネスの番宣をするCMがこの作品の出会いでしたね。
そこからYouTubeで海外の方が無断転載したこのアニメを見だして、しかも無修正で見てたので当時の僕には刺激が強すぎました。
高校生になった今、古本屋でこの作品を集め始めましたが、今でもこの作品への愛は変わりませんね。 -
スクエア移籍すると美柑(○学生)でも解禁OKになるんだなとダークネスで知ったよ。逆に今はダメかもしれない。
体のラインなんかの描き方を石恵先生の所で勉強したってのを見た記憶があるけど、今となっては情報元全く記憶にないな…
流石に性器はNGだけど、明らかにモモがキスしてるのはセーフ?まぁ見えなきゃセーフか。
古手川の他の人にハレンチしないって考え方は桃のハーレム計画とは真逆な気はするけど、そうなったらそうなったで古手川は許してくれそうではある。 -
小学生時代クソお世話になりました。
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中3の時よく読んだ漫画。
日本の全青少年のバイブル的存在だと思う。 -
スクエアに行ってパワーアップ笑
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コミック
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矢吹GOD
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完全にエロ漫画になってしまったようだ…
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『週刊少年ジャンプ』で大人気を博した「To LOVEる」の続編シリーズ。
モモは、リトをハーレムの主にするという「ハーレム計画」を思いつき、その実現に向けて策を練ります。ナナとモモ、さらにヤミまでもが彩南高校に編入することが決まり、リトの周りはますますにぎやかになります。
一方、地球での生活が長くなるにつれ、殺し屋としての冷酷さを失ったヤミを、もとの殺し屋に戻そうとするネメシスは、ヤミと同じトランス能力をそなえた少女・黒咲芽亜(くろさき・めあ)を彩南高校に送り込んできます。
新シリーズになって、モモのアプローチがますます大胆になります。また終盤では、個人的に一番気になる唯との仲も急接近し、続きが楽しみです。 -
矢吹健太郎先生はデビュー当時から女の子を描くのが上手い先生だったけど、とらぶるを描くようになってから、どんどん神がかってきて怖い。
とらぶる本編も好きでしたが、ダークネスはさらに面白いです。
展開も気になるし、出てくる女の子もみんな可愛すぎる!!私は断然メアがお気に入りです。むしろ雑誌でメアを見たから単行本も買ったよ。
外見がまず好みだし、無邪気で最強なところが良い! -
・やっぱりぼくは春菜ちゃん❤
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1〜6巻読了。
無印から超パワーアップ。もちろんアレな方向に。
しかしこれを少年誌でやるんだもんなぁ。たまげたなぁ(笑 -
作画がきれいで、けっこうえちぃです。肌色率多め。
モモちゃんがすごいですね。でも一番は闇ちゃんです。
闇ちゃん可愛い。。 -
イラストがとてもきれいです。女の子も可愛くて個性豊かで、おっぱいの大小バランスも幅広くカバーしています。ストーリーがご都合主義なのは目を瞑るとして、少年誌で大丈夫なのか!?というようなギリギリラインのエロネタまで描かれているので大人が読んでも十分楽しめると思います(笑)
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やー、面白いわ。SQでたまに立ち読みするくらいだったけどそれがあまりに面白いのでコミックスで買ってしまった。まず作画が凄まじすぎる。なんだこの気合の入り様は、ヤバイ。エロすぎて笑えるってのは中々ないのではないだろうか。ジャンプのスポーツ漫画がインフレしまくってギャグ化することはあるけど、これはちょいエロラブコメがインフレしまくってもはやギャグになってる。でも絵はものっそい上手いのでとてもエロいです。まる
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矢吹さんはいい仕事しますね。
みんなかわいい。 -
次なる領域へ…
著者プロフィール
矢吹健太朗の作品
