STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 23 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.15
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本棚登録 : 970
レビュー : 58
  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088702063

感想・レビュー・書評

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  • 佳境に入ってきた。最近「わざと」デッサンを崩して書いている節がある。タッチもわざとラフにしている。浦沢直樹とはまた違った筆致だ。それにしてもジョジョのケガの回復早すぎ。いくら糸で縫えるといっても、失血したのはどうなってるの?服も直ってるし。まあ、そこはいいやってことでしょうか。

    しかし、あそこにきてあれか。

  • なるほどそう来たかぁ~
    どう決着付けるのか全く予測できなくなってきました。
    早く、早く次の巻を!!
    しかし荒木先生の絵も大分変わっちゃったなあ。

  • やはり最後はディオか
    ここのきての盛り上がりはすごい。

  • 僕は…あんたの「誓い」を今……100%信じることにした
    これからあんたに「逆の回転」を撃ち込んであんたの体の中の「無限の回転」を止めてあげたい
    本当に心からそうしたいと思う
    だが あと1%信じたい
    あんたの誓いの「裏」のさらなる「裏」に『だまし討ち』と『裏切り』が潜んでいない事を…

    ジャイロ…………すまない……すまなかった…………信じたかった 本当に…大統領を信じたかった
    さようなら ジャイロ
    …………さようなら

  • なぜ大統領戦のきずがなおってるのかー(ぼうよみ)
    ここ数巻はさすがにながだらけてたので
    次の1巻で終わるのは安心

  • コミック

  • 偉大なるワンパターン。
    時々、ジョジョという世界の方が、
    この世界より広いのじゃないかという気がしてくる。

  • 何も分からない・・・結果だけがある

  • 別人とわかっていても連れてきたかった、大統領を信じたかったってジョニィは切ない。漆黒の意思持ちでも大切なものは大切だと言うこの優しさと言うか
    そしてしみじみしていたところをディエゴが全部持っていった…まずあらわれるシルバーバレットで震えが、ワールドの姿が、時止めの反転演出にナイフ投げとかああディエゴ素晴らしいよ君は
    爪弾を食らった電柱をかわすあたりちょっとディアボロ思い出したけど
    父親が来てたのまさかすぎる

  • ここに来ての、まさかのこの展開・・・良い!すごく好き!しかも泣けるし!!次で最後!

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