STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 23 (ジャンプコミックス)

著者 : 荒木飛呂彦
  • 集英社 (2011年5月19日発売)
4.18
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  • 52レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088702063

STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 23 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 佳境に入ってきた。最近「わざと」デッサンを崩して書いている節がある。タッチもわざとラフにしている。浦沢直樹とはまた違った筆致だ。それにしてもジョジョのケガの回復早すぎ。いくら糸で縫えるといっても、失血したのはどうなってるの?服も直ってるし。まあ、そこはいいやってことでしょうか。

    しかし、あそこにきてあれか。

  • なるほどそう来たかぁ~
    どう決着付けるのか全く予測できなくなってきました。
    早く、早く次の巻を!!
    しかし荒木先生の絵も大分変わっちゃったなあ。

  • 何も分からない・・・結果だけがある

  • 別人とわかっていても連れてきたかった、大統領を信じたかったってジョニィは切ない。漆黒の意思持ちでも大切なものは大切だと言うこの優しさと言うか
    そしてしみじみしていたところをディエゴが全部持っていった…まずあらわれるシルバーバレットで震えが、ワールドの姿が、時止めの反転演出にナイフ投げとかああディエゴ素晴らしいよ君は
    爪弾を食らった電柱をかわすあたりちょっとディアボロ思い出したけど
    父親が来てたのまさかすぎる

  • ここに来ての、まさかのこの展開・・・良い!すごく好き!しかも泣けるし!!次で最後!

  • ジョニィのできるものなら信じたいという哀しさ、最後の一撃のポーズと演出、自立を知った父親、全てが泣かせる。そして予想外の新しい敵!

  • 再読。

    倒れた大統領が連れてきたのは、プッチ神父が「向こう」に置いてきたジョースターとディオとの因縁。
    ジョニィ自身は父親の手によって祝福され、あとは、ディオとの因縁のみ。

  • 俺だけの世界だぜとかかっこよすぎる。
    最後はジョジョとディオで終わりそうな感じがたまらなく熱い!
    でもどうしてジョニィ普通に足治ってるんだろう・・・遺体の力?

  • 何でこんなページ数なんだよッ!

  • ジョニィの精神的成長に胸が熱くなった。
    決着の付け方、少し違うけどダーティハリーだ。
    荒木先生はイーストウッド好きだよね。

    24巻の背表紙に描かれたあった知っていたけど実際に出てくると血がたぎるゥぅぅぅ。
    大統領を倒し、「遺体」を揃え終えたあと、ファイナルレースへ参加させる理由付けが上手いです。
    最後はやっぱり ジョジョ 対 DIO になる運命なのですね。

    ジョニィは「THE WORLD」の能力が”時間を止める”ということに気付くのにものすごく早かったw
    ポルナレフ涙目。

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