STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 23 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 931
レビュー : 53
  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088702063

感想・レビュー・書評

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  • 佳境に入ってきた。最近「わざと」デッサンを崩して書いている節がある。タッチもわざとラフにしている。浦沢直樹とはまた違った筆致だ。それにしてもジョジョのケガの回復早すぎ。いくら糸で縫えるといっても、失血したのはどうなってるの?服も直ってるし。まあ、そこはいいやってことでしょうか。

    しかし、あそこにきてあれか。

  • なるほどそう来たかぁ~
    どう決着付けるのか全く予測できなくなってきました。
    早く、早く次の巻を!!
    しかし荒木先生の絵も大分変わっちゃったなあ。

  • 偉大なるワンパターン。
    時々、ジョジョという世界の方が、
    この世界より広いのじゃないかという気がしてくる。

  • 何も分からない・・・結果だけがある

  • 別人とわかっていても連れてきたかった、大統領を信じたかったってジョニィは切ない。漆黒の意思持ちでも大切なものは大切だと言うこの優しさと言うか
    そしてしみじみしていたところをディエゴが全部持っていった…まずあらわれるシルバーバレットで震えが、ワールドの姿が、時止めの反転演出にナイフ投げとかああディエゴ素晴らしいよ君は
    爪弾を食らった電柱をかわすあたりちょっとディアボロ思い出したけど
    父親が来てたのまさかすぎる

  • ここに来ての、まさかのこの展開・・・良い!すごく好き!しかも泣けるし!!次で最後!

  • ジョニィのできるものなら信じたいという哀しさ、最後の一撃のポーズと演出、自立を知った父親、全てが泣かせる。そして予想外の新しい敵!

  • 再読。

    倒れた大統領が連れてきたのは、プッチ神父が「向こう」に置いてきたジョースターとディオとの因縁。
    ジョニィ自身は父親の手によって祝福され、あとは、ディオとの因縁のみ。

  • 俺だけの世界だぜとかかっこよすぎる。
    最後はジョジョとディオで終わりそうな感じがたまらなく熱い!
    でもどうしてジョニィ普通に足治ってるんだろう・・・遺体の力?

  • 何でこんなページ数なんだよッ!

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