ONE PIECE 62 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2011年5月2日発売)
3.96
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784088702179

作品紹介・あらすじ

再集結を果たした麦わらの一味は、新世界へ向けて、海底1万mにある「魚人島」を目指す!! だが、その道のりには、様々な難問が待ち受け、一味にピンチが訪れる!? “ひとつなぎの大秘宝"を巡る海洋冒険ロマン!!

感想・レビュー・書評

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  • おぉー遂に魚人島へ!!
    牛が…私の大好きな可愛い牛が…可愛い♡可哀想で笑えて…笑

  • シャボンディ諸島から、魚人島上陸まで様々な奴らが出てきますね。
    カリブー海賊団から海神ネプチューン、ネプチューン三兄弟、クラーケン、しらほし姫等、体型からインパクトありますね。
    クラーケンの名前をルフィの一声でスルメに名前が変わるのは安直やなーと思いました。

  • 人魚達をエロい目で見て死にたい.....。
    ここがサンジのオールブルー!
    マーメイDO~、マーメイDO~♪[笑]

    クラーケンにフライングダッチマン!
    海賊の話だ~と改めてわくわくする章♡
    大好きな深海魚のニュウドウカジカらしき海獣
    の姿があるのもうれしいーー[*Ü*]

    魚人島「リュウグウ王国」。
    景色もまさに夢の世界だし、メダカの5つ子ちゃんは
    かわいすぎるし、虹の入り江なんてサイコー!!!
    お魚タクシー乗りたいなぁ♡

  • しらほし姫がかわいすぎる

  • 魚人島最高じゃん!

  • いい!

  • 62巻~【魚人島・パンクハザード編】

  • くま気になるなぁ

  • 魚人島に到着

  • 読了
    1回目 2022.4.10

  • サンジの鼻血の流れ笑った。

  • 魚人島に行くまでの
    海底に潜っていく冒険が面白い。
    何かが起こりそうな予感が
    どんどんと盛り上がります
    今の技術では10000m潜る船はありません。
    この世界だからこその10000mの冒険。
    あるのかなぁ
    これだけの距離に光を届けられるって
    どんな場所なのか
    舞台が幻想的です

  • 魚人島に着くまで

  • 表紙がかわいい。

  • 再集結を果たした麦わらの一味は、新世界へ向けて、海底1万mにある「魚人島」を目指す!! だが、その道のりには、様々な難問が待ち受け、一味にピンチが訪れる!? “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!
    (2011年)
    — 目次 —
    <魚人島の冒険>
    #604 〝深層へ〟
    #605 〝クラーケンと海賊〟
    #606 〝深海の冒険〟
    #607 〝海底1万m〟
    #608 〝海底の楽園〟
    #609 〝魚人島の冒険〟
    #610 〝占い師マダム・シャーリー〟
    #611 〝ホーディ・ジョーンズ〟
    #612 〝助けたサメに連れられて〟
    #613 〝硬殻塔の人魚姫〟
    #614 〝やっちまったモンはしょうがねェ〟

  • ついについに、長い遠回りを経て(その間何と2年!)ようやく魚人島へたどり着いた。海底1万メートルの果てにたどり着くまで様々な難関が待ち受けていた。ルフィたちを追ってきた海賊「濡れ髪のカリブー」、深海の超巨大生物「クラーケン」のスルメ(のちにルフィが命名)、幽霊海賊船フライングダッチマン号の乗組員海坊主のワダツミ、海底火山の噴火、さまざまな巨大海獣たち、新魚人海賊団など。1巻丸々使ってようやくたどり着いたそこはまさに海底の楽園と呼ぶにふさわしい場所であったが…何やら不穏な空気が漂い始める。ルフィを待つと言っていた海侠のジンベエの不在や暗躍する新魚人海賊団の影が気になる。人魚姫のしらほしの登場。尾田先生おっぱい大きい人好きね。オダセンセイオッパイオオキイヒトスキネ。

  • 毎週、ジャンプで読んでるけど、続けて読むと面白いね。

    次巻の方がもっと面白いと思うけど。

  • 竜宮城で。

  • 再集結を果たした麦わらの一味は、新世界へ向けて、海底1万mにある「魚人島」を目指す!! だが、その道のりには、様々な難問が待ち受け、一味にピンチが訪れる!?(Amazon紹介より)

  • なんだかどんどん画面の情報量が増えてる気が…。それにしても、ウソップが本当に頼もしくなったなあ。

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著者プロフィール

尾田 栄一郎(おだ えいいちろう)
1975年1月1日生まれ。熊本県熊本市出身、九州東海大学中退。A型。絵を趣味としていた父親の影響から、幼少期より絵に親しんでいた。4歳の時から漫画家になることを夢見ていたという。中学時代から本格的に漫画に取り組んできた。
1997年より『週刊少年ジャンプ』で連載が開始された『ONE PIECE』の累計発行部数は国内最高の3億5000万部を突破。「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
1992年下期「WANTED!」で第44回手塚賞準入選(「月火水木金土」名義)。1993年「一鬼夜行」で第104回ホップ☆ステップ賞入選。2006年『ONE PIECE』で日本のメディア芸術100選マンガ部門選出、2012年には第41回日本漫画家協会賞大賞受賞。

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