- 集英社 (2011年5月2日発売)
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感想 : 169件
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784088702179
作品紹介・あらすじ
再集結を果たした麦わらの一味は、新世界へ向けて、海底1万mにある「魚人島」を目指す!! だが、その道のりには、様々な難問が待ち受け、一味にピンチが訪れる!? “ひとつなぎの大秘宝"を巡る海洋冒険ロマン!!
感想・レビュー・書評
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おぉー遂に魚人島へ!!
牛が…私の大好きな可愛い牛が…可愛い♡可哀想で笑えて…笑詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
シャボンディ諸島から、魚人島上陸まで様々な奴らが出てきますね。
カリブー海賊団から海神ネプチューン、ネプチューン三兄弟、クラーケン、しらほし姫等、体型からインパクトありますね。
クラーケンの名前をルフィの一声でスルメに名前が変わるのは安直やなーと思いました。 -
人魚達をエロい目で見て死にたい.....。
ここがサンジのオールブルー!
マーメイDO~、マーメイDO~♪[笑]
クラーケンにフライングダッチマン!
海賊の話だ~と改めてわくわくする章♡
大好きな深海魚のニュウドウカジカらしき海獣
の姿があるのもうれしいーー[*Ü*]
魚人島「リュウグウ王国」。
景色もまさに夢の世界だし、メダカの5つ子ちゃんは
かわいすぎるし、虹の入り江なんてサイコー!!!
お魚タクシー乗りたいなぁ♡ -
しらほし姫がかわいすぎる
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いい!
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62巻~【魚人島・パンクハザード編】
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くま気になるなぁ
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魚人島に到着
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読了
1回目 2022.4.10 -
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サンジの鼻血の流れ笑った。
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魚人島に着くまで
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表紙がかわいい。
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再集結を果たした麦わらの一味は、新世界へ向けて、海底1万mにある「魚人島」を目指す!! だが、その道のりには、様々な難問が待ち受け、一味にピンチが訪れる!? “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!
(2011年)
— 目次 —
<魚人島の冒険>
#604 〝深層へ〟
#605 〝クラーケンと海賊〟
#606 〝深海の冒険〟
#607 〝海底1万m〟
#608 〝海底の楽園〟
#609 〝魚人島の冒険〟
#610 〝占い師マダム・シャーリー〟
#611 〝ホーディ・ジョーンズ〟
#612 〝助けたサメに連れられて〟
#613 〝硬殻塔の人魚姫〟
#614 〝やっちまったモンはしょうがねェ〟 -
ついについに、長い遠回りを経て(その間何と2年!)ようやく魚人島へたどり着いた。海底1万メートルの果てにたどり着くまで様々な難関が待ち受けていた。ルフィたちを追ってきた海賊「濡れ髪のカリブー」、深海の超巨大生物「クラーケン」のスルメ(のちにルフィが命名)、幽霊海賊船フライングダッチマン号の乗組員海坊主のワダツミ、海底火山の噴火、さまざまな巨大海獣たち、新魚人海賊団など。1巻丸々使ってようやくたどり着いたそこはまさに海底の楽園と呼ぶにふさわしい場所であったが…何やら不穏な空気が漂い始める。ルフィを待つと言っていた海侠のジンベエの不在や暗躍する新魚人海賊団の影が気になる。人魚姫のしらほしの登場。尾田先生おっぱい大きい人好きね。オダセンセイオッパイオオキイヒトスキネ。
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毎週、ジャンプで読んでるけど、続けて読むと面白いね。
次巻の方がもっと面白いと思うけど。 -
竜宮城で。
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なんだかどんどん画面の情報量が増えてる気が…。それにしても、ウソップが本当に頼もしくなったなあ。
著者プロフィール
尾田栄一郎の作品
