- 集英社 (2011年6月3日発売)
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感想 : 23件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088702414
作品紹介・あらすじ
逃げる事も叶わぬ程の圧倒的な力を見せるプリシラ。死地の中、クレアは自らラファエラとルシエラの融合体に飲み込まれる。一方聖都ラボナのミリアは、単身組織を潰しに向かうが、組織の戦士たちに倒され…。
みんなの感想まとめ
圧倒的な力を持つプリシラとの死闘が繰り広げられ、クレアは新たな試練に直面します。物語は、聖都ラボナでの決戦へと進み、ミリアが独自に組織に立ち向かう姿が描かれています。緊迫した状況の中、各キャラクターの...
感想・レビュー・書評
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遠投 ユマ 其処彼処と荒れてますな 些事だ 事態の進捗はあったのか 俄には信じられんな まさに異形だな まるで妖気の濁流だな 一本角の羽つきの化物を相手に 甘ったるい理想主義者だ 一蓮托生か… クラリスにミアータもいるしな 真実がひとつだとしてもそこに至るまでの道程の重さが違えばお前にとってそれはただの言葉でしかないはずだ 蹂躙された ここから先はお前が目で見て耳で聞き刃の感触で理解しろ 私の領分ではないので詮索はしないが… 左腕の正体 明晰な答え 過分な誉め言葉 いたみいります 貴様の性癖など聞きたくもない 相変わらず堅くて愚直よねディートリヒは 半人妖 イースレイ クレア 男の覚醒者 御役御免 どの道一度死んだ身特に問題はないわ 緊急召集が下った 組織に弓引くのも厭わぬ覚悟は既にあるわ 安易で稚拙な反逆行為 忌まわしき者たちを殲滅しろ 迎撃 さぁ行こう反撃の狼煙だ
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タテロール…。
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再読。ラストの気持ちの高揚ったらないw
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サプライズあり!次読みたい。
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いよいよ組織との決戦開始ですかね
今回はクレアは完全放置だな
3人のNo1の死体は誰かな? -
いよいよ反撃
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ミリアそうきたか!クレアがあまり存在感ない気がする。
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大団円な終わり方が予測つかないんだけど…どうなるんだろこれは。
本誌で読んでるんだけどコミックスになるとやっぱハラハラするのよね; -
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最後のシーンにしびれました。かっこいい。
ミリアのカリスマ、半端じゃなぃ。
主人公は、なんか、わけのわからん形になってますが……。 -
ほんとはまだ☆3.5。
でも展開よい。続刊待ちなとこにイライラ! -
え、ミリアってそんなに強かったんだ……
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相変わらず、巻の切りかたがにくいっ!
続きまだー? -
クレアがどうなってしまうか、ハラハラしつつ。
デネブのツンデレが可愛いなーとか思いつつ。
ユマの活躍が多かったのが嬉しかった。
でも、ラストが一番嬉しかったっ(わーいっ -
クレアがどうなってしまうのか分からない状態が続くけど、前巻で幻影のミリアが組織に破れてしまった事が今巻で、そう来るとは予想外に嬉しかった。早く次の巻を!
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ミリア姉さーん(涙)
感動したよぅ。続きが気になる。。 -
予測は出来るのだけど
最後でちょっと鳥肌立ったw -
途中から話の筋を見失っている私。2、3巻前からもう一度読み直した方がいいかもしれない。
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