紅 kure-nai(ジャンプC) (7) (ジャンプC)

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  • 集英社 (2011年6月3日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ) / ISBN・EAN: 9784088702421

作品紹介・あらすじ

かつて真九郎と同じ事件を経験していた理津。その暗殺に向けて、動き出す切彦。自ら理津の護衛に名乗りを上げた真九郎だが、切彦の襲撃を止めることはできるのか!? 更に、切彦以外にも理津の命を狙う者が…!?

みんなの感想まとめ

物語は、真九郎と理津の関係を中心に展開し、彼らの交流を通じて複雑な感情や状況が描かれています。特に、理津の行動が外部からは理解しがたいものであっても、真九郎の視点からはその意図が明確に示され、読者に共...

感想・レビュー・書評

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  • 切彦編?決着。このあたりから主人公の紫ブーストがインフレ傾向に

  • 2015年11月12日

  • ≪ビッグフット≫フランク・ブランカ登場。貴重な脳筋キャラなのに自爆。志具原理津、心情はわかったが好き勝手やりすぎだ。病院からしたらたまらんだろう。ビッグフットの異能ともいえる技に関して特に解説がないのが寂しい。まあそれ言い出したら、って話になるので野暮なツッコミか。

  • 読みやすい話しだし絵柄もきれい。カラーすごい。あと女の子かわいい。でもそんだけ。

  • 真九郎と立場を同じくする理津との交流はなかなか面白い観点だと思う。まぁ理津の行動は外から見るとかなり迷惑に見えてしまうが、主人公の文脈では理解出来る行為として描写しているからそういう見方になれれば共感できるようになってる作りも興味深い。
    しかし暗殺任務なのに事を荒げるビッグフットや、それに苦戦していたのに精神的なものだけで急に圧倒する真九郎は少し説得力が弱いのが難点。斬彦の展開もここまで引っ張った割にはあっさりしすぎているような印象。

  • 漫画になりアニメ化したが、小説の本業どうなってるの?(´・ω・`)

  • 変なところで終わってるー
    葛藤が長いな。本編読んでたらキレるかも。
    次回はかわいいといいな。

  • ほぼ原作通りだけど、ラストで微妙に変えてきたな。あとは星噛編しか残ってないと思うんだけど、やっぱ微妙に変えてくるのだろうか。
    原作ありきでやや描写不足なのが残念な点だった。

  • 切彦ちゃんっ…(;へ;)泣いてしまった!!しかし…この依頼者がスゲー迷惑だと思ったのは私だけか…。

  • よもや続刊が出なさ過ぎて原作忘れてきた感じが否めませんが、若干オリジナル入ってるのかな?(・ω・`)
    切彦ちゃんが大好きなので、個人的にたまらない展開なのは間違いないです。
    最後、いいとこで切りますね。気になる・・・

    さて、片山先生急かすためにも!
    ここいらでアニメ二期がほしいですね!ねっ!
    キャラ掘り下げてオリジナルで進めていくのも、逆にゾクゾクしますが。

    しかし画が綺麗で本当に読みやすいといつも思います。

  • 切彦との敵対編の後半ほぼ完了だけどいいところで続く。紫がカコいいよ。新九郎と紫が揃ったからこその切彦陥落。今回は銀子も夕乃さん出番すくなすぎて悲しいけどね。

  • 切彦は今後番外編以外で登場はありますか?

  • きになるところで次巻に続くだな。

  • 元がラノベっていう感じがとてもする。
    キリヒコの快心はあれで良かったのか読みたいな、もう少しきっかけになるようなことがあってほしかった。

  • マンガでもリンはこういう運命なのか。あと紫カッコイイ

  • 2011/06/03

    切彦ルートからいつ抜け出すんだろう…
    ⇒切彦はもうそろそろ退場するっぽい。

    嫌いなキャラじゃないけど、ここまで前面にでてくるキャラでもないと。
    それより原作おちおちできねーぞ、おいつくぞーー。
    だから本誌で微妙なオリジナル書いちゃうんだよ…

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